読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
31
売上高の前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高145百万円+31.0%
営業利益-21百万円
経常利益-21百万円
純利益-21百万円
売上総利益率70.8%
営業利益率-14.6%
販管費124百万円
当四半期3か月の実績
売上高145百万円
営業損失21百万円
経常損失21百万円
四半期純損失21百万円
通期業績予想
売上高
727百万円
Buddycom利用料
522百万円
アクセサリー
201百万円
その他
3百万円
売上原価
214百万円
売上総利益
512百万円
販管費
532百万円
営業損失
-19百万円
経常損失
-19百万円
四半期純損失
-19百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.0%
Buddycom利用料21.1%
アクセサリー16.6%
その他49.6%
売上原価19.8%
売上総利益20.1%
販管費23.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ID数は概ね計画通り進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
人件費12
採用費6
新しい施策
- セールスパートナーのサポート体制強化
- ディストリビューター・マーケティング・Web販売の強化
- 他社サービスとの連携・セット販売によるエコシステム強化
- 中長期的な海外進出に向けた準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR444百万円前年同期比+48.8%
- ID数前年同期比+64.2%
- 契約社数624社前年同期比+40.9%
- 月次解約率0.32%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ID数前年同期比+64.2%
- ID単価95.8FY2021年1Qを100とした指数
- 契約社数624社前年同期比+40.9%
- 契約単価713千円前年同期比+5.6%
財務目標
自己資本比率
実績69.7%
市場規模・シェア
- グローバルの潜在市場規模13.1兆円
- 国内の潜在市場規模1,400億円
- 国内潜在市場に占めるSMB比率72.8%
従業員数
人数32名
時点2022年11月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 145百万円(前年比 +31.0%) |
| 営業利益 | -21百万円 |
| 経常利益 | -21百万円 |
| 純利益 | -21百万円 |
| 売上総利益率 | 70.8% |
| 営業利益率 | -14.6% |
| 販管費 | 124百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 145百万円 / 営業損失 21百万円 / 経常損失 21百万円 / 四半期純損失 21百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 727百万円 / Buddycom利用料 522百万円 / アクセサリー 201百万円 / その他 3百万円 / 売上原価 214百万円 / 売上総利益 512百万円 / 販管費 532百万円 / 営業損失 -19百万円 / 経常損失 -19百万円 / 四半期純損失 -19百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 20.0% / Buddycom利用料 21.1% / アクセサリー 16.6% / その他 49.6% / 売上原価 19.8% / 売上総利益 20.1% / 販管費 23.4% |
| 計画に対する自己評価 | ID数は概ね計画通り進捗 |
| 増減要因の内訳 | 人件費 12 / 採用費 6 |
| 主要KPI | ARR 444百万円、ID数 非開示、契約社数 624社、月次解約率 0.32% |
| 単価と数量の指標 | ID数 非開示、ID単価 95.8FY2021年1Qを100とした指数、契約社数 624社、契約単価 713千円 |
| 従業員数 | 人数 32名 / 時点 2022年11月末 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 69.7% / 目標 非開示 |
| 市場規模・シェア | グローバルの潜在市場規模 13.1兆円、国内の潜在市場規模 1,400億円、国内潜在市場に占めるSMB比率 72.8% |
| 新しい施策 | セールスパートナーのサポート体制強化、ディストリビューター・マーケティング・Web販売の強化、他社サービスとの連携・セット販売によるエコシステム強化、中長期的な海外進出に向けた準備 |
この書類が述べていない項目(11件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は新規顧客の獲得が順調に進んだこと、2Q以降にエネルギー・アミューズメントでの大口受注と小売での大口アップセルが確定していることによる。販管費は先行投資として開発・営業人員を拡充し、人件費が12百万円、採用費が6百万円増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。