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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
212
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年8月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高452百万円+88.7%
営業利益4百万円
経常利益3百万円
純利益1百万円
販管費302百万円
売上総利益率
率67.8%
前年同期比の増減ポイント5.9ポイント低下
営業利益率
率1.1%
前年同期比の増減ポイント46.8ポイント上昇
当四半期3か月の実績
売上高221百万円(前年同四半期比117.4%増)
Buddycom利用料売上91百万円(前年同四半期比56.8%増)
アクセサリー売上128百万円(前年同四半期比225.9%増)
通期業績予想
売上高551百万円
Buddycom利用料338百万円
アクセサリー207百万円
その他5百万円
売上原価160百万円
売上総利益390百万円
販管費450百万円
営業利益-60百万円
経常利益-64百万円
四半期純利益-64百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高82.1%
Buddycom利用料71.4%
アクセサリー99.3%
その他94.2%
売上原価90.8%
売上総利益78.6%
販管費67.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2Qに公開した修正計画通り進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 広告宣伝費60百万円減少
- 人件費27百万円増加
- マザーズへの株式上場費用9百万円増加
- その他営業活動に伴う費用・増床に伴う費用等38百万円増加
新しい施策
- BuddycomのWindows PC版を正式リリース
- 日本の音響メーカーとPTT専用ノイズキャンセル型マイクを共同開発
- Buddycomのウクライナ語対応による就労支援
- セールスパートナー経由の販売強化
- 開発人員の増強
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR374百万円前年同期比53.5%増
- ID数前年同期比51.2%増
- 契約社数538社前年同期比45.9%増
- 月次解約率0.34%前年同期比減少
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ID数前年同期比51.2%増
- ID単価101.6(FY2021 3Q=100)前年同期比前年同四半期の水準に戻った
市場規模・シェア
国内の潜在市場規模 約1,500億円
従業員数
人数26名
時点2022年5月末
期中の増減・採用計画開発人員を増強する方針だが、人数・計画値は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年8月期 第3四半期 |
| 売上高 | 452百万円(前年比 +88.7%) |
| 営業利益 | 4百万円 |
| 経常利益 | 3百万円 |
| 純利益 | 1百万円 |
| 売上総利益率 | 率 67.8% / 前年同期比の増減ポイント 5.9ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 1.1% / 前年同期比の増減ポイント 46.8ポイント上昇 |
| 販管費 | 302百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 221百万円(前年同四半期比117.4%増) / Buddycom利用料売上 91百万円(前年同四半期比56.8%増) / アクセサリー売上 128百万円(前年同四半期比225.9%増) |
| 通期業績予想 | 売上高 551百万円 / Buddycom利用料 338百万円 / アクセサリー 207百万円 / その他 5百万円 / 売上原価 160百万円 / 売上総利益 390百万円 / 販管費 450百万円 / 営業利益 -60百万円 / 経常利益 -64百万円 / 四半期純利益 -64百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 82.1% / Buddycom利用料 71.4% / アクセサリー 99.3% / その他 94.2% / 売上原価 90.8% / 売上総利益 78.6% / 販管費 67.0% |
| 計画に対する自己評価 | 2Qに公開した修正計画通り進捗 |
| 増減要因の内訳 | 要因 広告宣伝費 / 金額 60百万円減少、要因 人件費 / 金額 27百万円増加、要因 マザーズへの株式上場費用 / 金額 9百万円増加、要因 その他営業活動に伴う費用・増床に伴う費用等 / 金額 38百万円増加 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 374百万円 / 前年同期比 53.5%増、指標名 ID数 / 値 非開示 / 前年同期比 51.2%増、指標名 契約社数 / 値 538社 / 前年同期比 45.9%増、指標名 月次解約率 / 値 0.34% / 前年同期比 減少 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 ID数 / 値 非開示 / 前年同期比 51.2%増、指標名 ID単価 / 値 101.6(FY2021 3Q=100) / 前年同期比 前年同四半期の水準に戻った |
| 従業員数 | 人数 26名 / 時点 2022年5月末 / 期中の増減・採用計画 開発人員を増強する方針だが、人数・計画値は非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 国内の潜在市場規模 約1,500億円 / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | BuddycomのWindows PC版を正式リリース、日本の音響メーカーとPTT専用ノイズキャンセル型マイクを共同開発、Buddycomのウクライナ語対応による就労支援、セールスパートナー経由の販売強化、開発人員の増強 |
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規顧客獲得が順調に進んだこと、アクセサリー購入率の向上と既存顧客の買い替え需要によりアクセサリー売上が伸長したことが売上増加の理由。販管費については、大型マーケティング活動を実施しなかったため広告宣伝費が60百万円減少した一方、人員増加で人件費が27百万円、株式上場費用が9百万円、その他営業活動費用や増床費用等が38百万円増加した。売上総利益率の低下はアクセサリー売上の構成比上昇による。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。