読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
107808
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための第18期第3四半期報告
対象期間第18期第3四半期累計期間(自2020年9月1日至2021年5月31日)及び第18期第3四半期会計期間(自2021年3月1日至2021年5月31日)
金額売上高240,071千円、営業損失109,729千円、経常損失107,879千円、四半期純損失107,808千円、総資産404,401千円、負債183,459千円、純資産220,942千円、研究開発費4,929千円
数量・規模Buddycom契約社数370社、ARR244,120千円、発行済株式総数33,560株(提出日現在3,356,000株)
理由
Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、知名度向上のための広告宣伝費の増加。新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動の制限及び既存顧客の解約。
業績への影響
四半期累計で営業損失109,729千円、経常損失107,879千円、四半期純損失107,808千円を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第18期第3四半期報告 |
| 対象期間 | 第18期第3四半期累計期間(自2020年9月1日至2021年5月31日)及び第18期第3四半期会計期間(自2021年3月1日至2021年5月31日) |
| 金額 | 売上高240,071千円、営業損失109,729千円、経常損失107,879千円、四半期純損失107,808千円、総資産404,401千円、負債183,459千円、純資産220,942千円、研究開発費4,929千円 |
| 数量・規模 | Buddycom契約社数370社、ARR244,120千円、発行済株式総数33,560株(提出日現在3,356,000株) |
| 業績への影響 | 四半期累計で営業損失109,729千円、経常損失107,879千円、四半期純損失107,808千円を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、知名度向上のための広告宣伝費の増加。新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動の制限及び既存顧客の解約。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Buddycomの開発・販売強化に伴う人員増加による人件費や、知名度向上のための広告宣伝費が増加したため。また、当四半期は新型コロナウイルス感染症の影響で営業活動が制限され、運輸業等を中心に既存顧客の解約も発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。