読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
75510
千円(第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第18期第1四半期)
対象期間2020年9月1日から2020年11月30日まで
実施提出日:2021年10月19日(提出済み)
今後新型コロナウイルスの感染拡大による事業への影響を今後も注視する。
金額売上高:75,510千円、営業損失:13,001千円、経常損失:10,468千円、四半期純損失:10,513千円、総資産:478,214千円、純資産:318,237千円、研究開発費:1,373千円
数量・規模Buddycom契約社数:300社(前事業年度末256社)、ARR:191,242千円(前事業年度末162,165千円)、発行済株式総数:33,560株(提出日現在3,356,000株)
理由
Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、知名度向上のための広告宣伝費の増加。
業績への影響
売上高75,510千円、営業損失13,001千円、経常損失10,468千円、四半期純損失10,513千円。前年同四半期との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第18期第1四半期) |
| 実施日 | 提出日:2021年10月19日(提出済み) |
| 対象期間 | 2020年9月1日から2020年11月30日まで |
| 金額 | 売上高:75,510千円、営業損失:13,001千円、経常損失:10,468千円、四半期純損失:10,513千円、総資産:478,214千円、純資産:318,237千円、研究開発費:1,373千円 |
| 数量・規模 | Buddycom契約社数:300社(前事業年度末256社)、ARR:191,242千円(前事業年度末162,165千円)、発行済株式総数:33,560株(提出日現在3,356,000株) |
| 業績への影響 | 売上高75,510千円、営業損失13,001千円、経常損失10,468千円、四半期純損失10,513千円。前年同四半期との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、知名度向上のための広告宣伝費の増加。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 新型コロナウイルスの感染拡大による事業への影響を今後も注視する。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Buddycomの開発・販売強化により売上高が伸びた一方、人員増加による人件費や知名度向上のための広告宣伝費が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。