読む価値
77重要
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第13期(2016年8月期)から第18期第3四半期累計期間(自2020年9月1日至2021年5月31日)等
実施2021年10月19日(提出日。上場実施日は非開示)
今後本社オフィスを2021年11月着手、2021年12月完了予定。上場実施時期は非開示
金額売上高222,760千円(第17期)、売上高240,071千円(第18期第3四半期累計期間)、ARR244,120千円(2021年5月31日)、研究開発費6,412千円(第17期)、研究開発費4,929千円(第18期第3四半期累計期間)、本社オフィス投資予定額16,000千円
数量・規模発行済株式総数3,356,000株、潜在株式241,600株、契約社数370社(2021年5月末)、従業員22名(2021年9月30日)
理由
新規上場申請のため。事業面では、Buddycomの開発・販売、人材・マーケティング等への先行投資を行っている。
業績への影響
第14期以降、先行投資等により経常損失及び当期純損失を計上。一定期間において営業赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続することを想定している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2021年10月19日(提出日。上場実施日は非開示) |
| 対象期間 | 第13期(2016年8月期)から第18期第3四半期累計期間(自2020年9月1日至2021年5月31日)等 |
| 金額 | 売上高222,760千円(第17期)、売上高240,071千円(第18期第3四半期累計期間)、ARR244,120千円(2021年5月31日)、研究開発費6,412千円(第17期)、研究開発費4,929千円(第18期第3四半期累計期間)、本社オフィス投資予定額16,000千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数3,356,000株、潜在株式241,600株、契約社数370社(2021年5月末)、従業員22名(2021年9月30日) |
| 業績への影響 | 第14期以降、先行投資等により経常損失及び当期純損失を計上。一定期間において営業赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続することを想定している。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業面では、Buddycomの開発・販売、人材・マーケティング等への先行投資を行っている。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、会社計算規則(平成18年法務省令第13号) |
| 今後の予定 | 本社オフィスを2021年11月着手、2021年12月完了予定。上場実施時期は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。