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東邦化学工業(4409)・目標再掲

新三ヵ年中期経営計画の連結数値目標

FY2019に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2024-Q32019: 120192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載された。
  5. FY2022計画終了・数値目標の大部分未達有価証券報告書

    「「新三ヵ年中期経営計画」(2020年3月期~2022年3月期)の重要課題と対応状況につきましては以下のとおりです。…2022年3月期の実績は、売上高と純資産額を除き、目標を大幅に下回る結果となりました。」

    新三ヵ年中期経営計画は終了し、売上高49,887百万円、純資産額16,907百万円は目標に近かったものの、営業利益1,345百万円、営業利益率2.7%、自己資本比率25.3%、ROE8.8%、1株当たり配当15円は各目標を下回った。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないとされた。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載された。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新三ヵ年中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、当四半期に重要な変更はないと記載された。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営の基本方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画に関係する経営の基本方針・経営戦略等について、当四半期に重要な変更はないと記載された。
  12. FY2020新中計初年度の実績が計画を下回り、達成に条件が付された有価証券報告書

    「当連結会計年度は「(1)経営成績等の状況の概要」に記載のとおり、前期比減収減益となり、売上高営業利益率は人件費や減価償却費等の固定費の増加を主因として低下いたしました。純資産額は前期比491百万円増加し、自己資本比率はやや改善しましたが、2022年3月期の目標数値を達成するためには十分な進捗とは言えません。」

    新中計初年度の売上高42,155百万円、営業利益2,006百万円、営業利益率4.8%は、2022年3月期目標の売上高51,000百万円、営業利益3,000百万円、営業利益率5.9%を下回った。目標は維持されているが、新型コロナウイルスの影響が2021年3月期までにとどまることを条件に軌道回復を目指す記載となった。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「新中計(2019年度~2021年度)の数値目標及び重要課題につきましては以下のとおりです。 (1) 数値目標(連結) <最終年度(2022年3月期)> 売上高 51,000百万円、営業利益 3,000百万円、売上高営業利益率 5.9%、純資産額 17,000百万円、自己資本比率 27.0%、ROE 10.0%以上、一株当たり配当額 20円」

    第7次中期経営計画に続く新三ヵ年中期経営計画を2019年度から2021年度まで実施し、2022年3月期を最終年度として売上高510億円、営業利益30億円、営業利益率5.9%、純資産170億円、自己資本比率27.0%、ROE10.0%以上、1株当たり配当額20円を目標とした。
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