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東邦化学工業(4409)・事実通期適用・影響確定

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用・影響確定有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は32百万円減少し、売上原価は16百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用が通期で行われ、売上高32百万円、営業利益・経常利益等16百万円の減少影響が確定した。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響が第3四半期累計で拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は68百万円減少し、売上原価は32百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の影響額が開示され、売上高の減少は第2四半期累計の42百万円から68百万円へ、営業利益等の減少は19百万円から35百万円へ拡大した。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響が第2四半期累計で拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は42百万円減少し、売上原価は23百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用に伴う第2四半期累計期間の影響額が開示され、売上高は42百万円、営業利益・経常利益等はそれぞれ19百万円減少した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。…この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4百万円減少し、売上原価は0百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、買戻契約に該当する取引の収益認識方法を変更した。売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4百万円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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