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東邦化学工業(4409)・目標第7次中期経営計画の最終年度数値目標未達・計画終了

第7次中期経営計画の連結業績目標

FY2016に初出。。直近の記載はFY2019。

3記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 12019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1194件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019第7次中期経営計画の最終年度数値目標未達・計画終了有価証券報告書

    「7次中計最終年度の連結売上高は、452億円と大幅増収となりましたが、目標の480億円に対しては未達となりました。また、「連結経常利益:25億円」につきましては、…7次中計最終年度は、前期比原料高の影響に加え、創立80周年を機に実施した社員の待遇改善に伴う固定費の増加、更に東邦化学(上海)有限公司の赤字などの結果、連結経常利益は18.9億円にとどまりました。遺憾ながら計画を達成することはできませんでした」

    第7次中期経営計画が終了し、最終年度の連結売上高は452億円、連結経常利益は18.9億円となり、売上高480億円・経常利益25億円の目標はいずれも未達となった。
  2. FY2017初年度計画に対する進捗差異有価証券報告書

    「第7次中期経営計画の初年度となる当連結会計年度は、売上高は、売価下落の影響で初年度の計画を下回りましたが、利益面については、東邦化学(上海)有限公司(以下、同社という)の損失が当初予想より拡大したものの、個別業績での利益の上振れがこれをカバーし、営業利益、経常利益は、計画を上回りました。しかし、親会社株主に帰属する当期純利益は、同社での固定資産の減損計上等の影響で計画を下回りました。」

    第7次中期経営計画の数値目標自体は維持されたが、初年度は売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が計画未達となり、営業利益と経常利益は計画を上回った。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「最終年度(平成30年度)    ・連結売上高  : 480億円 ・連結経常利益 :  25億円」

    第7次中期経営計画(3ヵ年)の最終年度目標として、連結売上高480億円、連結経常利益25億円を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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