東邦化学工業(4409)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理体制
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)246社が書いているテーマ・逆風2社・追い風246社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの248件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進株主総会
「当社内部監査室は、毎期コンプライアンス・リスク管理委員会が定める「財務報告に係る内部統制の評価方針」に基づき、当社グループの内部統制の整備状況及び運用状況を評価しております。」
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理について、委員会の開催、子会社を含むリスク情報の共有、内部監査による評価が記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス・リスク管理委員会が、当社グループ全体のリスク管理を統括しております。」
社長を委員長とするコンプライアンス・リスク管理委員会を中心に、グループ横断のコンプライアンス・リスク管理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長が委員長を務め、各部門を所管する取締役及び社外取締役等から構成されるコンプライアンス・リスク管理委員会を設置し、当社及びグループ各社の役員及び従業員の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制の整備を図る。」
社長を委員長とする委員会、行動規範、研修、ヘルプラインを通じたグループ横断のコンプライアンス・リスク管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長が委員長を務め、各部門を所管する取締役及び社外取締役等から構成されるコンプライアンス・リスク管理委員会を設置し、当社及びグループ各社の取締役及び従業員の職務の執行が法令及び定款に適合する体制の整備を図る。」
社長を委員長とする委員会、行動規範、教育・研修、ヘルプラインなどを通じてグループ全体を管理している。