東邦化学工業(4409)・施策再掲
自己株式取得による株主還元・資本効率向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1089社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1115社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1121件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自己株式取得により156百万円の減少」
自己株式取得による株主資本への影響が第3四半期末の純資産の増減要因として確認された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月27日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、当第1四半期会計期間末日の自己保有株式数は321,990株となっております。」
自己株式取得の実施後、第1四半期末の自己保有株式数が321,990株となった。自己株式取得による株主還元・資本効率向上策が実行段階に進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「株主還元及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策遂行のため…取得した株式の総数300,000株、株式の取得価額の総額156百万円」
2022年5月27日の取締役会決議に基づき、5月30日にToSTNeT-3で自己株式300,000株を156百万円で取得した。従来の配当方針に加え、自己株式取得を株主還元・資本効率向上の手段として実施した。