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ミヨシ油脂(4404)・施策通期適用影響額の更新

収益認識に関する会計基準の2022年適用準備

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222020: 120202021: 120212022: 420222023: 12023
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は6,171百万円減少し、売上原価は6,167百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ3百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用により、売上高は6,171百万円、売上原価は6,167百万円減少し、各損失は3百万円増加した。
  2. FY2022-Q3第3四半期適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,643百万円減少し、売上原価は4,639百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ3百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第3四半期累計期間の売上高・売上原価・損失・利益剰余金への影響額を更新している。
  3. FY2022-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,080百万円減少し、売上原価は3,079百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用方法と、第2四半期累計期間における売上高・売上原価等への影響額を具体的に記載している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年12月期首からの適用予定が、当第1四半期連結会計期間の期首からの適用として実施段階に移行した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年12月期首から適用する予定を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準について、2022年12月期首からの適用予定と影響額評価中であることを継続して記載している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識の5段階モデルを含む新会計基準について、2022年12月期首からの適用予定と影響額評価中であることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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