営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は31,406百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は1,269百万円(前年同期比129.5%増)、経常利益は1,268百万円(前年同期比136.5%増)となりました。」
2026年中間期の売上高、営業利益、経常利益の実績へ更新された。いずれも前年同期比で増加した。 - 2026-05-11その他決算
「2026年12月期第1四半期 15,154 5.9 543 54.1 481 89.3 279 145.0」
2026年12月期第1四半期の連結業績実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2025通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は59,474百万円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益は1,960百万円(前連結会計年度比33.8%減)、経常利益は1,913百万円(前連結会計年度比36.4%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、2025年6月19日付で公表いたしました本社事務所等として利用していた土地の譲渡手続き完了に伴い、固定資産売却益を特別利益として計上した結果、9,616百万円(前連結会計年度比241.0%増)となりました。」
2025年12月期の通期実績へ更新された。売上高は増加、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主帰属当期純利益は固定資産売却益により大幅に増加した。 - FY2025-H1中間期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は29,542百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は553百万円(前年同期比77.1%減)、経常利益は536百万円(前年同期比78.6%減)となりましたが、親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年6月19日付で公表いたしました本社事務所等として利用していた土地の譲渡手続き完了に伴い、当中間連結会計期間において固定資産売却益を特別利益として計上した結果、8,740百万円(前年同期比263.8%増)となりました。」
2025年中間期の連結業績へ更新された。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は固定資産売却益により増加した。 - FY2024通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は57,033百万円(前連結会計年度比1.4%増)、営業利益は2,961百万円(前連結会計年度比24.9%増)、経常利益は3,007百万円(前連結会計年度比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,819百万円(前連結会計年度比35.7%増)となりました。」
2024年12月期の通期業績に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を上回った。 - FY2024-H1中間期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は28,534百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は2,414百万円(前年同期比323.6%増)、経常利益は2,508百万円(前年同期比264.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,402百万円(前年同期比307.0%増)となりました。」
2024年中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の実績へ更新された。 - FY2024-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は14,169百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1,233百万円(前年同期は営業損失123百万円)、経常利益は1,242百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は926百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円)となりました。」
2024年第1四半期の連結実績へ更新された。売上高は増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2023通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は56,236百万円(前連結会計年度比6.6%増)、営業利益は2,372百万円(前連結会計年度は営業損失1,604百万円)、経常利益は2,594百万円(前連結会計年度は経常損失1,333百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,077百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失268百万円)となりました。」
2023年12月期の通期実績へ更新された。売上高は6.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年の損失から利益へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は41,373百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は1,471百万円(前年同期は営業損失1,261百万円)、経常利益は1,619百万円(前年同期は経常損失1,079百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,259百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失754百万円)となりました。」
2023年第3四半期累計実績に更新された。売上高は増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2023-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は13,840百万円(前年同期比17.8%増)、営業損失は123百万円(前年同期は営業損失334百万円)、経常損失は88百万円(前年同期は経常損失249百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は74百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失139百万円)となりました。」
2023年第1四半期累計実績に更新された。売上高は増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2022通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は52,743百万円(前連結会計年度比11.1%増)となりましたが、営業損失は1,604百万円(前連結会計年度は営業利益698百万円)、経常損失は1,333百万円(前連結会計年度は経常利益984百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は268百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益677百万円)となりました。」
2022年12月期の通期実績に更新された。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも赤字となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「売上高は38,454百万円(前年同期比11.4%増)となりましたが、油脂原料価格が一段と高騰した影響により、営業損失は1,261百万円(前年同期は営業利益696百万円)、経常損失は1,079百万円(前年同期は経常利益905百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は754百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益643百万円)となりました。」
2022年第3四半期累計期間の業績に更新された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は25,453百万円(前年同期比9.6%増)、営業損失は589百万円(前年同期は営業利益813百万円)、経常損失は409百万円(前年同期は経常利益952百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は267百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益667百万円)となりました。」
2022年第2四半期累計実績に更新された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は11,747百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失は334百万円(前年同期は営業利益412百万円)、経常損失は249百万円(前年同期は経常利益458百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は139百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益は335百万円)となりました。」
2022年第1四半期の連結業績に更新された。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2021通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は47,476百万円(前連結会計年度比10.2%増)、営業利益は698百万円(前連結会計年度比38.0%減)、経常利益は984百万円(前連結会計年度比32.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は677百万円(前連結会計年度比33.4%減)となりました。」
2021年12月期の通期業績に更新され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は34,527百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は696百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は905百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は643百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」
2021年第3四半期累計実績に更新された。売上高は8.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は23,216百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は813百万円(前年同期比11.6%増)、経常利益は952百万円(前年同期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は667百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」
2021年第2四半期累計実績に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2021-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は11,303百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は412百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は458百万円(前年同期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は335百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」
2021年第1四半期実績に更新された。売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、経常利益は1.0%減となった。 - FY2020通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は43,080百万円(前連結会計年度比4.1%減)、営業利益は1,126百万円(前連結会計年度比5.7%減)、経常利益は1,447百万円(前連結会計年度比2.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,018百万円(前連結会計年度比22.0%減)となりました。」
2020年12月期の通期業績に更新された。売上高、営業利益、親会社株主帰属当期純利益は減少した一方、経常利益は増加した。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は31,817百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は771百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は988百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は679百万円(前年同期比37.3%減)となりました。」
2020年第3四半期累計実績に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「売上高は21,758百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は729百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は925百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は648百万円(前年同期比28.5%減)となりました。」
2020年第2四半期累計実績に更新された。売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2020-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「売上高は10,849百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は379百万円(前年同期比53.9%増)、経常利益は463百万円(前年同期比66.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(前年同期比52.8%増)となりました。」
2020年第1四半期累計実績に更新された。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2019通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は44,941百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は1,194百万円(前連結会計年度比60.2%増)、経常利益は1,418百万円(前連結会計年度比50.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,306百万円(前連結会計年度比89.7%増)となりました。」
2019年12月期の通期実績に更新された。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は332億5百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は8億4千8百万円(前年同期比67.0%増)、経常利益は10億5千4百万円(前年同期比59.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億8千9百万円(前年同期比163.9%増)となりました。」
第3四半期累計実績に更新された。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「売上高は223億2千5百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は6億3千2百万円(前年同期比39.2%増)、経常利益は7億9千5百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千3百万円(前年同期比123.9%増)となりました。」
第2四半期累計実績に更新された。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2019-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は110億1千4百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は2億4千6百万円(前年同期比71.6%増)、経常利益は2億7千8百万円(前年同期比32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千8百万円(前年同期比60.5%増)となりました。」
2019年第1四半期累計実績に更新された。売上高は前年同期比3.8%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2018通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は456億6千万円(前連結会計年度比1.4%減)、営業利益は7億4千5百万円(前連結会計年度比33.9%減)、経常利益は9億4千5百万円(前連結会計年度比29.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億8千8百万円(前連結会計年度比13.3%減)となりました。」
通期業績に更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は337億3千3百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は5億8百万円(前年同期比39.6%減)、経常利益は6億6千万円(前年同期比30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1千2百万円(前年同期比33.9%減)となりました。」
第3四半期累計実績に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は231億3千5百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は4億5千4百万円(前年同期比44.6%減)、経常利益は6億3千7百万円(前年同期比30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」
第2四半期累計実績に更新された。売上高は0.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2018-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は114億4千5百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は1億4千3百万円(前年同期比68.1%減)、経常利益は2億9百万円(前年同期比56.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千3百万円(前年同期比60.3%減)となりました。」
2018年第1四半期累計実績に更新された。売上高は前年同期比0.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2017通期業績実績への更新有価証券報告書
「売上高は462億8千9百万円(前連結会計年度比0.8%増)、営業利益は11億2千8百万円(前連結会計年度比11.5%減)、経常利益は13億3千4百万円(前連結会計年度比4.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億9千3百万円(前連結会計年度比68.5%増)となりました。」
通期実績に更新された。売上高と親会社株主帰属当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は341億9千9百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は8億4千万円(前年同期比1.8%減)、経常利益は9億5千3百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千5百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」
第3四半期累計期間の業績実績に更新された。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は230億9千1百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は8億1千8百万円(前年同期比24.8%増)、経常利益は9億1千6百万円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千万円(前年同期比9.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間の業績実績に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「売上高は113億4千1百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は4億4千9百万円(前年同期比45.3%増)、経常利益は4億7千7百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千1百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」
第1四半期累計実績に更新された。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2016-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「この結果、売上高は340億5千1百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は8億5千5百万円(前年同期比230.4%増)、経常利益は9億3千1百万円(前年同期比136.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、有形固定資産売却益2億6千9百万円を特別利益に計上する一方で、厚生年金基金解散損失引当金繰入額5億3千2百万円を特別損失として計上しました結果、5億1千5百万円(前年同期比315.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間の業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比改善を更新した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「売上高は229億5千8百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は6億5千6百万円(前年同期比228.8%増)、経常利益は7億4千6百万円(前年同期比123.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千6百万円(前年同期比551.0%増)となりました。」
当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比を記載している。