ミヨシ油脂(4404)・施策前進
コンプライアンス体制・内部通報体制の整備
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-03。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03前進株主総会
「コンプライアンスに関する全社的な研修を実施し、コンプライアンスの啓蒙を推進しました。また、グローバルな要請へ対応すべくグローバルスタンダードチームミーティングを、労務管理を強化すべくハラスメント防止対策委員会を適宜開催いたしました。」
全社研修、グローバルスタンダードチームミーティング、ハラスメント防止対策委員会の運用を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ハラスメントに関する相談・苦情に対応するための相談窓口として、人事部への「ほっとライン」および外部の専門カウンセラーへの「ミヨシハラスメント通報相談窓口」を設置し運用する。」
従来のコンプライアンス用ヘルプラインに加え、ハラスメント専用の社内・外部相談窓口を設置・運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「法令等の遵守、違反行為、不正行為の未然防止を徹底するため、企業倫理行動を定めた「ミヨシ油脂行動規範」を使用人に周知徹底し、「コンプライアンス規程」及び「コンプライアンスプログラム」に則り、コンプライアンス意識の向上に向けた教育研修を実施する。」
行動規範、規程・プログラム、教育研修、ヘルプライン等によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「法令その他コンプライアンス違反に関する事実についての通報相談窓口として、総務部長と社外の弁護士への「ヘルプライン」を設置し運用する。」
行動規範、教育研修、社外弁護士へのヘルプライン、内部監査等によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法令等の遵守、違反行為、不正行為の未然防止を徹底するため、企業倫理行動を定めた「ミヨシ油脂行動規範」を使用人に周知徹底し、「コンプライアンス規程」及び「コンプライアンスプログラム」に則り、コンプライアンス意識の向上に向けた教育研修を実施する。」
行動規範、規程・プログラム、教育研修、ヘルプライン、内部監査によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」及び「コンプライアンスプログラム」に則り、コンプライアンス体制の整備と推進を図る。」
規程、プログラム、教育研修、ヘルプライン、内部監査によるコンプライアンス体制を引き続き整備・運用している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」及び「コンプライアンスプログラム」に則り、コンプライアンス体制の整備と推進を図る。」
行動規範、コンプライアンス委員会、教育研修、社外弁護士へのヘルプライン、内部監査を用いた法令遵守体制を記載している。