ミヨシ油脂(4404)・施策設備計画の変更
神戸工場の油脂製品製造設備増強
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022設備計画の変更有価証券報告書
「前連結会計年度末に計画中であった神戸工場ボイラー設備は、設備予定額を500百万円(当初予定400百万円)、着手年月を2023年6月(当初予定2022年5月)および完了年月を2025年2月(当初予定2023年12月)に変更しております。」
神戸工場ボイラー設備計画は、予定額が400百万円から500百万円へ増額される一方、着手・完了時期は延期された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「精製設備を増強し品質の向上に努めたこと等により、脂肪酸やグリセリンの販売が堅調に推移しました。」
油化事業の精製設備を増強し、品質向上と脂肪酸・グリセリン販売の堅調な推移につながったと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「神戸工場 油化事業 油脂製品製造設備 580 自己資金 平成30年8月 平成31年6月 生産能力6,000トン/年」
神戸工場の設備計画について、予定額580百万円、着手平成30年8月、完了平成31年6月、完成後の生産能力6,000トン/年を記載している。前年度計画から予定額・能力・時期を変更している。