ミヨシ油脂(4404)・施策再掲
CxO制度の導入
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CxO制による機能別グループガバナンス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「取締役7名で構成され、取締役のうち2名を独立社外取締役として選任しております。また、取締役会の意思決定の迅速化と業務執行機能・チェック機能の両機能を高めることとしております。」
CxO・執行役員制度を含む取締役会の監督機能と意思決定迅速化の体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社であります。取締役8名で構成され、取締役のうち2名を独立社外取締役として選任しております。また、取締役会の意思決定の迅速化と業務執行機能・チェック機能の両機能を高めるために、執行役員制度を導入しております。」
CxOを含む取締役・執行役員体制、独立社外取締役、経営会議等の運用状況を具体的に記載し、制度導入後の体制を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今般、コーポレートガバナンス体制の一層の充実と経営の意思決定の迅速化を図るため、CxO制度を導入し、取締役会による業務執行に対する監督機能を強化いたします。」
CxO制度を導入し、取締役会の監督機能強化と経営意思決定の迅速化を図る方針を初めて独立した施策として記載している。