ミヨシ油脂(4404)・施策前進
戦略技術開発室による産学連携・低環境負荷材料開発
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
戦略技術開発室による産学連携・低環境負荷材料開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「生分解性樹脂水分散体については、土木分野に応用展開しており、地球環境に配慮した製品として、法面緑化・飛砂防止用途での採用、施工実績を獲得し、良好な成果を挙げております。」
低環境負荷材料の開発・用途展開について、土木分野で採用・施工実績を獲得した。 - FY2023初出有価証券報告書
「戦略技術開発室では、2022年の新設以来、当社の経営理念 “人によし、社会によし、未来によし”をもとに、既存の食品、油化事業の領域にとらわれず、持続可能な社会、ウェルビーイングな社会の実現、貢献を目的としたテーマの創出に取り組み、当社グループが持つ様々な強みを活かした産学連携による低環境負荷なものづくり、機能性材料の開発テーマを立ち上げ、本格的な検討に着手しております。」
2022年新設の戦略技術開発室が、既存事業の枠を越え、産学連携による低環境負荷なものづくりと機能性材料開発に着手している。