ミヨシ油脂(4404)・施策再掲
製品の安定供給
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「人々の暮らしを支えるインフラ企業としての製品供給を通じた社会的責任を果たすべく」
製品供給を担うインフラ企業として供給責任を果たす方針を継続している。 - 2026-08-06再掲決算説明資料
「人々の食や生活用品に必要な「油脂」を安定的かつ継続的に供給」
油脂の安定供給を企業の役割として再掲している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「人々の暮らしを支えるインフラ企業としての供給責任を果たすため」
製品供給を担う企業としての供給責任を果たす方針を、成長投資・財務体質強化と結び付けて継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、油脂原料をはじめとする原材料価格の急激な上昇に対応するため、製品価格の改定を複数回実施しつつ、製品の安定供給に努めました。」
原材料価格上昇下でも製品の安定供給に取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境において当社グループは、製品の安定供給に全力を挙げて取り組むとともに、「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、」
不透明な事業環境下で、製品の安定供給に全力で取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境において当社グループは、製品の安定供給に全力を挙げて取り組むとともに、「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、」
不透明な事業環境下で、製品の安定供給に全力で取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなかで当社グループは、製品の安定供給に全力を挙げて取り組むとともに、新型コロナウイルス感染症による社会の変化を捉えながら、オンラインツールを利用した販売活動や広報活動を推進し、新規市場の開拓に取り組みました。」
新型コロナウイルス感染症下でも、製品の安定供給に取り組む方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなかで当社グループは、製品の安定供給に全力を挙げて取り組むとともに、既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発に努めました。」
新型コロナウイルス感染症拡大下においても、製品の安定供給に全力で取り組む方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のなかで当社グループは、製品の安定供給に全力を挙げて取り組むとともに、既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努めました。」
新型コロナウイルス感染症拡大下の対応として、製品の安定供給に全力で取り組む方針を初めて明示している。