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ミヨシ油脂(4404)・施策通期影響額の更新

固定資産譲渡に伴う耐用年数の短縮

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期影響額の更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ122百万円増加しております。」

    固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮による損失増加額が、通期で122百万円となった。
  2. FY2022-Q3第3四半期影響額更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ89百万円増加しております。」

    固定資産譲渡に伴う耐用年数短縮による損失増加額が、第2四半期累計の55百万円から第3四半期累計では89百万円に更新された。
  3. FY2022-Q2第2四半期影響額更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ55百万円増加しております。」

    固定資産譲渡に伴う耐用年数短縮による損失増加額が、第1四半期の22百万円から第2四半期累計では55百万円に更新された。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これに伴い、本社等の移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。」

    本社事務所、物流倉庫、東京工場等の固定資産譲渡に伴い、移転後に利用見込みのない固定資産の耐用年数を短縮する会計上の見積り変更を初めて記載している。これにより当第1四半期の営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失はそれぞれ22百万円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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