内部資金・借入による運転資金および設備資金の調達
FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2026長期資金残高の更新有価証券報告書
「2026年3月31日現在、長期資金の残高は29億円で、主に固定金利の円での借入であり、銀行等からの借入金であります。」
内部資金または借入による調達方針と固定金利の長期借入方針を継続し、長期資金残高を前期の28億円から29億円へ更新した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2025長期資金残高の更新有価証券報告書
「2025年3月31日現在、長期資金の残高は28億円で、主に固定金利の円での借入であり、銀行等からの借入金であります。」
内部資金または借入による調達方針と固定金利の長期借入方針を継続し、長期資金残高を前期の27億円から28億円へ更新した。 - FY2024長期資金残高の更新有価証券報告書
「2024年3月31日現在、長期資金の残高は27億円で、主に固定金利の円での借入であり、銀行等からの借入金であります。」
内部資金または借入による調達方針と固定金利の長期借入方針を継続し、長期資金残高を27億円と開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期・固定金利長期借入の方法を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期・長期借入の方法を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を引き続き記載している。 - FY2022現金残高・借入による流動性確保の更新有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症に関しましては、収束時期の見通しが不透明な状況ではありますが、2022年3月31日現在の現金及び現金同等物814億円に加え、銀行等からの借入金により、資金の流動性を確保してまいります。」
現金及び現金同等物は前期の765億円から814億円へ増加した。加えて、当期末には総額50億円のコミットメントライン契約を設定し、流動性確保を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2021現金残高増加による流動性確保有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症に関しましては、収束時期の見通しが不透明な状況ではありますが、2021年3月31日現在の現金及び現金同等物765億円に加え、銀行等からの借入金により、資金の流動性を確保してまいります。」
感染症下の流動性確保策を継続し、現金及び現金同等物は前期の506億円から765億円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2020感染症下の流動性確保の明示有価証券報告書
「資金の流動性につきましては、2020年3月31日現在の現金及び現金同等物506億円に加え、銀行等からの借入金により確保してまいります。」
従来の内部資金・借入による調達方針に加え、新型コロナウイルス感染症下で現金残高と借入による流動性確保を明示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。2019年3月31日現在、長期資金の残高は80億円で、主に固定金利の円での借入であり、銀行等からの借入金であります。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が1年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針と、短期運転資金および固定金利の長期設備資金の調達方法を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。」
内部資金または借入による運転資金・設備資金の調達方針を再確認している。長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針を再掲し、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については期限が一年以内の短期借入金で、銀行等からの借入金および海外子会社の現地での借入金から構成されております。これに対して、生産設備などの長期資金は原則として固定金利の長期借入金で調達しております。」
内部資金または借入による調達方針を再掲し、短期運転資金と固定金利の長期設備資金の調達方法を説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。」
営業キャッシュ・フローを生み出す能力と特定融資枠契約により、将来の運転資金・設備投資資金を調達可能と説明している。