機能化学品事業の増収増益
FY2019-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- 2026-08-05その他決算
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、39,177百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は、7,852百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」
機能化学品事業は第1四半期に増収増益となった。 - FY2026通期業績更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、145,751百万円(前期比3.4%減)、営業利益は、26,846百万円(前期比9.9%減)となりました。」
機能化学品事業は通期で減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工向け、有機過酸化物の需要低調が影響した。 - FY2026-H1上半期業績への更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、69,094百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益は、12,349百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」
機能化学品事業は当中間期に減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工向け、有機過酸化物の需要・出荷低調が影響した。 - FY2025通期業績への更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、150,915百万円(前期比13.0%増)、営業利益は、29,797百万円(前期比35.6%増)となりました。」
機能化学品事業は通期で増収増益となった。界面活性剤、エチレンオキサイド・プロピレンオキサイド誘導体、特殊防錆処理剤等の需要が寄与した。 - FY2025-H1上半期業績への更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、75,457百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は、16,041百万円(前年同期比60.5%増)となりました。」
機能化学品事業は上半期に増収増益となり、売上高75,457百万円、営業利益16,041百万円となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工向け等の需要が寄与した。 - FY2024通期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の連結売上高は、133,556百万円(前期比1.8%減)、連結営業利益は、21,972百万円(前期比3.2%減)となりました。」
機能化学品事業は通期で減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、海外向けエチレンオキサイド・プロピレンオキサイド誘導体等の需要低調が影響した一方、有機過酸化物や特殊防錆処理剤は増収となった。 - FY2024-Q3第3四半期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、99,027百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は、16,937百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」
機能化学品事業は第3四半期累計で減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、海外向け誘導体等の出荷・需要減少が記載されている。 - FY2024-Q2上半期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、63,663百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は、9,997百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」
機能化学品事業は上半期に減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、海外向け誘導体、国内有機過酸化物の出荷・需要減少が記載されている。 - FY2024-Q1第1四半期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、29,909百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益は、4,611百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」
機能化学品事業は第1四半期に減収減益となった。アジアの環境エネルギー関連、トイレタリー、国内有機過酸化物等の需要減少が記載されている。 - FY2023-Q3第3四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、108,830百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は、18,149百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」
機能化学品事業は第3四半期累計で増収増益となった。原燃料価格高騰を受けた販売価格改定や需要回復が寄与した。 - FY2023-Q2上半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、72,427百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は、11,754百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」
機能化学品事業は上半期に増収増益となった。環境エネルギー、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工向け等の需要と適正価格維持が寄与した一方、自動車関連需要は低調だった。 - FY2023-Q1第1四半期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、35,256百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は、6,143百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」
機能化学品事業は第1四半期に増収増益となった。環境エネルギー、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工向け等の需要が好調だった一方、自動車関連需要は低調と記載している。 - FY2022通期業績への更新・増収増益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の連結売上高は、128,416百万円(前年同期は109,822百万円)、連結営業利益は、21,460百万円(前年同期は15,655百万円)となりました。」
機能化学品事業は通期で増収増益となり、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2022-Q3第3四半期業績への更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、95,098百万円(前年同期は78,932百万円)、営業利益は、16,980百万円(前年同期は10,920百万円)となりました。」
機能化学品事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2上半期業績への更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、62,120百万円(前年同期は49,635百万円)、営業利益は、11,079百万円(前年同期は6,060百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用による減収影響は2,077百万円、増益影響は15百万円となります。」
機能化学品事業は上半期に増収増益となった。環境エネルギー、トイレタリー、塗料、国内外自動車関連などの需要好調が寄与している。 - FY2022-Q1第1四半期業績への更新・増収増益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、30,602百万円(前年同期は26,243百万円)、営業利益は、5,778百万円(前年同期は3,783百万円)となりました。」
機能化学品事業は第1四半期に増収増益となった。環境エネルギー、トイレタリー、塗料、自動車関連などの需要回復が記載されている。 - FY2021通期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の連結売上高は、109,822百万円(前期比6.4%減)、連結営業利益は、15,655百万円(前期比10.9%減)となりました。」
機能化学品事業は通期で減収減益となり、前期から業績悪化が続いた。 - FY2021-Q3第3四半期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、78,932百万円(前年同期比12.6%減)、営業利益は、10,920百万円(前年同期比24.5%減)となりました。」
機能化学品事業は第3四半期累計で減収減益となり、前年同期から減収幅・減益幅が拡大した。環境エネルギー、トイレタリー、塗料・合成樹脂・樹脂加工、自動車関連などの需要低調が記載されている。 - FY2021-Q2上半期業績への更新・減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、49,635百万円(前年同期比18.1%減)、営業利益は、6,060百万円(前年同期比38.8%減)となりました。」
機能化学品事業は上半期に減収減益となり、前年同期から減収幅・減益幅が拡大した。環境エネルギー、トイレタリー、塗料・樹脂、自動車関連などの需要低調が記載されている。 - FY2021-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、26,243百万円(前年同期比17.6%減)、営業利益は、3,783百万円(前年同期比32.8%減)となりました。」
機能化学品事業は当第1四半期に減収減益となり、前年同期から減収幅・減益幅が拡大した。 - FY2020通期業績への更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の連結売上高は、117,270百万円(前期比8.0%減)、連結営業利益は、17,562百万円(前期比13.5%減)となりました。」
機能化学品事業は通期で減収減益となり、前期の増収増益から業績が悪化した。 - FY2020-Q3第3四半期業績への更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、90,308百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は、14,473百万円(前年同期比12.1%減)となりました。」
機能化学品事業は9か月累計で減収減益となり、前年同期の増収増益から業績が悪化した。環境エネルギー、トイレタリー、合成樹脂・樹脂加工、自動車関連などの需要低調が記載されている。 - FY2020-Q2上半期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、60,636百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は、9,906百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」
機能化学品事業は当上半期に減収減益となった。 - FY2020-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、31,842百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は、5,631百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」
機能化学品事業は当第1四半期に減収減益となった。 - FY2019通期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の連結売上高は、127,512百万円(前期比5.7%増)、連結営業利益は、20,297百万円(前期比8.0%増)となりました。」
機能化学品事業は通期で増収増益となり、グループ業績を牽引している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「これらの結果、機能化学品事業の売上高は、97,220百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は、16,468百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」
機能化学品事業が9か月累計の増収増益となり、グループ全体の業績を牽引している。