ADEKA(4401)・事実セグメント実績の更新
2023年度第2四半期の減収減益
FY2024-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減収・営業減益下の親会社利益微増と業績回復22社が書いているテーマ・逆風11社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3セグメント実績の更新有価証券報告書
「(食品事業) 当事業の売上高は前年同期に比べ13億75百万円(同+2.2%)増収の637億40百万円となり、営業利益は前年同期に比べ48億21百万円増益の28億84百万円(前年同期は19億37百万円の営業損失)となりました。」
第3四半期累計の食品事業は売上高637億40百万円、営業利益28億84百万円となり、前年同期の営業損失から増益に転じた。 - FY2024-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「(ライフサイエンス事業) 当事業の売上高は前年同期に比べ27億16百万円(同△4.1%)減収の632億83百万円となり、営業利益は前年同期に比べ25億75百万円(同△58.3%)減益の18億39百万円となりました。」
第3四半期累計のライフサイエンス事業は売上高632億83百万円、営業利益18億39百万円となり、前年同期の売上高660億円、営業利益44億15百万円から減収減益となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ88億18百万円(前年同期比△4.5%)減収の1,876億60百万円となり、営業利益は前年同期に比べ3億13百万円(同△2.1%)減益の147億98百万円、経常利益は前年同期に比べ9億円(同△5.5%)減益の155億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ5億70百万円(同+5.7%)増益の105億50百万円となりました。」
2023年度第2四半期累計は売上高1876億60百万円、営業利益147億98百万円、経常利益155億31百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億50百万円で5.7%増益となった。