ADEKA(4401)・事実再掲
日本農薬株式会社の連結子会社化に伴うライフサイエンス事業セグメント新設
FY2019-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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日本農薬子会社化に伴うライフサイエンス事業セグメント新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当グループ(当社及び当社関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
Interagro等の関係会社異動はあるものの、報告セグメントを含む事業内容に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当グループ(当社及び当社関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ライフサイエンス事業を含む報告セグメントの構成に重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「したがって、当連結グループでは、「化学品事業」「食品事業」「ライフサイエンス事業」の3つを報告セグメントとしています。」
化学品、食品、ライフサイエンスの3報告セグメント区分を維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント 化学品事業 食品事業 ライフサイエンス事業」
日本農薬等の連結に伴い設定された化学品、食品、ライフサイエンスの3報告セグメントを維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント 化学品事業 食品事業 ライフサイエンス事業」
日本農薬等の連結に伴い新設されたライフサイエンス事業を含む3報告セグメントの区分を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメント 化学品事業 食品事業 ライフサイエンス事業」
日本農薬等の連結に伴い新設されたライフサイエンス事業を含む3報告セグメントの区分を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、株式を追加取得した日本農薬株式会社及びその子会社を連結の範囲に含めたことにより、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品事業」「食品事業」に「ライフサイエンス事業」を加えています。」
日本農薬株式会社等の連結に伴い、ライフサイエンス事業を報告セグメントに加えた変更を再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、日本農薬株式会社及びその子会社を連結子会社化したことにより、報告セグメントの区分を変更し、新たに「ライフサイエンス事業」を加えています。」
日本農薬株式会社の連結子会社化により、従来の化学品事業・食品事業にライフサイエンス事業を加えた。みなし取得日が第2四半期末のため、当四半期累計期間には同社の損益を含めず、貸借対照表のみを連結している。