ADEKA(4401)・事実再掲
IFRS第16号適用によるリースの資産・負債計上
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用と、使用権資産・リース負債の計上を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を再掲している。当第3四半期末には有形固定資産その他が2,062百万円、流動負債その他が453百万円、固定負債その他が1,629百万円増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を再掲している。当第2四半期末では有形固定資産その他が2,156百万円、流動負債その他が427百万円、固定負債その他が1,744百万円増加している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、有形固定資産のその他が20億97百万円、流動負債のその他が4億26百万円、固定負債のその他が16億76百万円増加した。