ADEKA(4401)・事実達成
海外連結子会社4社の決算日変更による15カ月連結
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「従前は12月31日を決算日としていました艾迪科(中国)投資有限公司他9社は、業績などの経営情報の適時・適切な開示により経営の透明性を高めることを目的として、決算日を3月31日に変更または連結決算日である3月31日に本決算に準じた仮決算を行い連結する方法に変更しています。」
米国、中国、台湾、タイ、UAEに拠点を置く海外連結子会社10社について決算期統一または仮決算連結への変更を完了し、2020年1月から2021年3月までの15カ月を連結した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、台湾艾迪科精密化学股份有限公司、ADEKA(ASIA)PTE.LTD.、ADEKA Europe GmbH、ADEKA(SINGAPORE)PTE.LTD.は、決算日を12月31日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっています。なお、当該子会社の2019年1月1日から2020年3月31日までの売上高は3,218百万円、営業利益は214百万円です。」
海外連結子会社4社の決算日を変更し、2019年1月1日から2020年3月31日までの15カ月を連結した。これにより売上高32億18百万円、営業利益2億14百万円が増加したと記載している。