ブロードバンドセキュリティ(4398)・施策再掲
労働時間6.5時間への短縮と成果連動型の報酬制度の模索
FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
労働時間削減と研修投資の定量目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、従業員のワークライフバランスの実現と自己成長の支援を目的として、全社員の所定労働時間を1日6.5時間としております。」
全社員の6.5時間勤務と、短縮時間を学習、資格取得、研究、健康維持等に充てる「みらい時間」を人的資本投資として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2019年より所定労働時間を1日6.5時間とし、1時間を従業員の将来の学習・資格取得等に充当する「みらい時間」として還元しており、当事業年度も継続しております。」
全社員の6.5時間勤務と、短縮時間を学習・資格取得に充てるみらい時間を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「更に全社員の1日の標準勤務時間を6.5時間とし、社員の満足度向上を進めてまいりました。」
全社員の6.5時間勤務と社員満足度向上の施策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「更に全社員の1日の標準勤務時間を1日6.5時間と1時間短縮し、社員の満足度向上を進めてまいりました。」
全社員の標準勤務時間を1日6.5時間とする施策を継続し、社員満足度向上を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「更に当事業年度より、全社員の1日の標準勤務時間を1時間減少(1日6.5時間勤務)とし、社員の満足度向上を進めてまいりました。」
全社員の標準勤務時間を1日6.5時間へ短縮する施策を当事業年度から実施し、社員満足度向上を進めている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「合わせて、2019年7月より定期昇給を実施した上に、1日の労働時間を6.5時間に短縮しました。今後、更に時間ではなく、成果に対して報酬を支払う労働のあり方を模索してまいります。」
2019年7月以降の定期昇給、1日の労働時間6.5時間への短縮を実施し、今後は労働時間ではなく成果に対して報酬を支払う働き方を模索するとしている。