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ブロードバンドセキュリティ(4398)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と契約負債表示

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 120212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当事業年度の期首より適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準を当事業年度期首から適用し、契約負債表示を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」については、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。」

    収益認識会計基準の適用に伴う契約負債表示を継続している。当第2四半期末の契約負債は465,632千円と記載されている。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第1四半期累計期間の損益に与える影響はありません。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。損益および利益剰余金期首残高への影響はなく、前受収益等を契約負債として表示している。
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報道
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