システムサポートホールディングス(4396)・目標再掲
エンドユーザーとの直接取引比率の向上
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライム案件比率の向上11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では他のSIerを通さない分、利益率が高いエンドユーザーからの直接受託の割合を高める経営戦略を今後も継続してまいります。」
エンドユーザーからの直接受託比率を高める戦略を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では他のSIerを通さない分、利益率が高いエンドユーザーからの直接受託の割合を高める経営戦略を今後も継続してまいります。」
エンドユーザーからの直接受託比率を高める方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社では他のSIerを通さない分、利益率が高いエンドユーザーからの直接受託の割合が2021年6月期の売上の内67.4%を占めており、今後もこの比率を上昇させる経営戦略を採っております。」
エンドユーザーからの直接受託比率が2019年6月期の60.9%から2021年6月期には67.4%となり、比率上昇方針とともに具体的な進展を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「エンドユーザーからの直接受託の割合が2019年6月期の売上の内60.9%を占めており、今後もこの比率を上昇させる経営戦略を採っております。」
直接受託比率60.9%を開示し、同比率を引き上げる方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「利益率を見込めるエンドユーザーとの直接取引の増加を目指してまいります。」
平成30年6月期の売上に占めるエンドユーザーからの直接受託割合は62.9%であり、今後も上昇させる経営戦略を示している。