発表された内容
マルチクラウド環境の構築、データベース構築・移行、システム基盤のコンサルティング・設計・構築・運用保守
Oracle AI Databaseを中心とした取り組みを20年以上継続。Oracle AI Database@Google Cloud案件を受注。件数・金額は非開示。
日本オラクル株式会社のパートナーとして、STSがOracle製品・サービスを活用したマルチクラウド領域の再販、共同提案、導入推進などに取り組んでいる。
所在地・資本金・設立年は非開示。代表者として取締役 執行役 社長 三澤智光、専務執行役員 クラウド事業統括 竹爪慎治、常務執行役員 アライアンス統括 佐野守計の記載がある。オラクル製品・サービスを提供する企業。
Oracle Japan Award 2026/Best Multi-cloud Partner of the Year
日本オラクル株式会社
石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ9F
2027年6月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
Oracle公式サイトの発表(https://blogs.oracle.com/opnjapan/2026-oracle-partner-awards)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Oracle Japan Award 2026、Best Multi-cloud Partner of the Year、Oracle AI Database、Oracle AI Database@Google Cloud、Oracle Cloud Infrastructure |
| 相手先 | 日本オラクル株式会社 |
| 相手先の概要 | 所在地・資本金・設立年は非開示。代表者として取締役 執行役 社長 三澤智光、専務執行役員 クラウド事業統括 竹爪慎治、常務執行役員 アライアンス統括 佐野守計の記載がある。オラクル製品・サービスを提供する企業。 |
| 当社との関係 | 日本オラクル株式会社のパートナーとして、STSがOracle製品・サービスを活用したマルチクラウド領域の再販、共同提案、導入推進などに取り組んでいる。 |
| 適用分野 | マルチクラウド環境の構築、データベース構築・移行、システム基盤のコンサルティング・設計・構築・運用保守 |
| 受賞名・認証名 | Oracle Japan Award 2026/Best Multi-cloud Partner of the Year |
| 授与・認証機関 | 日本オラクル株式会社 |
| 拠点所在地 | 石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ9F |
| 利用実績 | Oracle AI Databaseを中心とした取り組みを20年以上継続。Oracle AI Database@Google Cloud案件を受注。件数・金額は非開示。 |
| 業績への影響 | 2027年6月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる。 |
| 出典 | Oracle公式サイトの発表(https://blogs.oracle.com/opnjapan/2026-oracle-partner-awards) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Oracle AI Database@AWS、Azure、Google Cloud、Oracle Cloud Infrastructureを活用するマルチクラウド領域で、商談創出、再販、共同提案、導入推進に貢献したことが評価された。特にOracle AI Database@Google Cloud案件の受注や各クラウドとの連携体制を通じ、マルチクラウドビジネスの拡大に寄与した。