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連結子会社による株式会社エム・アイ・エスの株式取得(孫会社化)に関するお知らせ

連結子会社のイーネットソリューションズが、株式会社エム・アイ・エスの株式259株を取得し、議決権所有割合99.3%の子会社とすることを決定しました。これにより、エム・アイ・エスは当社の孫会社となる予定です。

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規模
99.3
議決権所有割合(%)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式取得(孫会社化)
相手方福村 陽夫、村田 誠四郎、黒田 忠年
開示した会社システムサポートホールディングス
株式会社エム・アイ・エス議決権所有割合取得株式数 259 株(議決権の数:259 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで13日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

システム開発・保守、ハードウェア、ソフトウェアの販売・保守、クラウドサービスの開発・販売、IT 人材派遣

所在地 石川県金沢市資本金 45 百万円設立年月日 1986 年 4 月
売上高748 百万円(2026 年 3 月期)
営業利益32 百万円(2026 年 3 月期)
当期純利益5 百万円(2026 年 3 月期)
純資産59 百万円(2026 年 3 月期)
対価と費用
取得価額株式取得価額は、相手先との協議により非開示とさせていただきます。
業績への影響

本件による 2026 年6月期の連結業績に与える影響につきましては軽微でありますが、中長期的には、当社連結業績への貢献ならびに当社グループの企業価値向上に寄与するものと考えております。

手続きと前提
価額算定の方法第三者機関による適切な株価算定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(孫会社化)
相手方の名称福村 陽夫、村田 誠四郎、黒田 忠年
対象会社の名称株式会社エム・アイ・エス
対象会社の事業内容システム開発・保守、ハードウェア、ソフトウェアの販売・保守、クラウドサービスの開発・販売、IT 人材派遣
対象会社の所在地石川県金沢市
対象会社の資本金45 百万円
対象会社の設立年月日1986 年 4 月
対象会社の売上高748 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の営業利益32 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の当期純利益5 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の純資産59 百万円(2026 年 3 月期)
取得価額株式取得価額は、相手先との協議により非開示とさせていただきます。
取得株式数259 株(議決権の数:259 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 99.3%
業績への影響本件による 2026 年6月期の連結業績に与える影響につきましては軽微でありますが、中長期的には、当社連結業績への貢献ならびに当社グループの企業価値向上に寄与するものと考えております。
取締役会決議日2026 年6月 18 日
契約締結日2026 年6月 18 日
実行日・効力発生日2026 年7月1日(予定)
価額算定の方法第三者機関による適切な株価算定
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

イーネットソリューションズのデータセンターサービス基盤と、エム・アイ・エスが持つ開発力を融合し、相互の顧客への提供価値向上や新サービスの開発を通じて事業拡大を目指すためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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