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19
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年7月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高15,546百万円前年比 +19.0%進捗 48.5%
営業利益1,580百万円前年比 +30.1%進捗 55.6%
経常利益1,613百万円前年比 +31.5%進捗 56.0%
純利益(親会社株主帰属)1,011百万円前年比 +27.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益48円82銭
期末の財政状態
総資産15,597百万円
うち純資産 6,770 百万円自己資本比率 43.4%前期末比 -0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-111,688
投資-668,500
財務+1,220,593
純増減+440,405
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,546,102千円
セグメント別売上高クラウドインテグレーション事業 5,886百万円(前年比 +26.2%)、システムインテグレーション事業 7,576百万円(前年比 +15.8%)、アウトソーシング事業 1,222百万円(前年比 +6.7%)、プロダクト事業 602百万円(前年比 +34.1%)、海外事業 258百万円(前年比 +0.3%)
セグメント別利益クラウドインテグレーション事業 846百万円(前年比 +25.3%)、システムインテグレーション事業 450百万円(前年比 +33.5%)、アウトソーシング事業 190百万円(前年比 +4.0%)、プロダクト事業 123百万円(前年比 +137.0%)、海外事業 -5百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,060百万円(前年比 +19.0%)
営業利益2,842百万円(前年比 +28.1%)
経常利益2,880百万円(前年比 +28.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,832百万円(前年比 +25.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 32,060百万円 / 営業利益 非開示 → 2,842百万円 / 経常利益 非開示 → 2,880百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,832百万円 / 記載上の注意 表紙は業績予想の修正なしと記載する一方、本文には2025年8月6日公表予想から修正したとの記載がある
年間配当予想75円 → 62円(-17.3%)
業績の増減要因
クラウドインテグレーションではクラウド移行・利用支援とリセールが拡大。システムインテグレーションではM&Aと物流業向け大型案件が寄与。アウトソーシングではデータセンター関連・金沢ニアショアの保守が増加。プロダクトではSHIFTEEや建て役者の販売が好調。海外事業ではセグメント損失が11百万円から5百万円に改善。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エコー・システム / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年1月1日付で普通株式1株を2株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を2000万株から4000万株に変更
減価償却費98,145千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,800,000
期末自己株式数89,656
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 15,546百万円(前年比 +19.0%) |
| 営業利益 | 1,580百万円(前年比 +30.1%) |
| 経常利益 | 1,613百万円(前年比 +31.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,011百万円(前年比 +27.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 48円82銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.4 / 前期末 44.1 |
| 総資産 | 15,597百万円 |
| 純資産 | 6,770百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -111,688千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -668,500千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,220,593千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,546,102千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 32,060百万円(前年比 +19.0%) / 営業利益 2,842百万円(前年比 +28.1%) / 経常利益 2,880百万円(前年比 +28.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,832百万円(前年比 +25.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 32,060百万円 / 営業利益 非開示 → 2,842百万円 / 経常利益 非開示 → 2,880百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,832百万円 / 記載上の注意 表紙は業績予想の修正なしと記載する一方、本文には2025年8月6日公表予想から修正したとの記載がある |
| 年間配当予想 | 75円 → 62円(-17.3%) |
| セグメント別売上高 | クラウドインテグレーション事業 5,886百万円(前年比 +26.2%)、システムインテグレーション事業 7,576百万円(前年比 +15.8%)、アウトソーシング事業 1,222百万円(前年比 +6.7%)、プロダクト事業 602百万円(前年比 +34.1%)、海外事業 258百万円(前年比 +0.3%) |
| セグメント別利益 | クラウドインテグレーション事業 846百万円(前年比 +25.3%)、システムインテグレーション事業 450百万円(前年比 +33.5%)、アウトソーシング事業 190百万円(前年比 +4.0%)、プロダクト事業 123百万円(前年比 +137.0%)、海外事業 -5百万円 |
| 減価償却費 | 98,145千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社エコー・システム / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年1月1日付で普通株式1株を2株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を2000万株から4000万株に変更 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 20,800,000 |
| 期末自己株式数 | 89,656 |
| 業績の増減要因 | クラウドインテグレーションではクラウド移行・利用支援とリセールが拡大。システムインテグレーションではM&Aと物流業向け大型案件が寄与。アウトソーシングではデータセンター関連・金沢ニアショアの保守が増加。プロダクトではSHIFTEEや建て役者の販売が好調。海外事業ではセグメント損失が11百万円から5百万円に改善。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドインテグレーション事業を中心に新規・既存顧客の受注が好調に推移したこと。AWS、ServiceNow、Google Cloud等の技術支援やリセールが拡大したほか、2025年7月のM&A、物流業向け大型案件、データセンター関連、製品販売の好調などが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。