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37.2
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高20,181百万円前年比 +23.5%進捗 75.9%
営業利益1,934百万円前年比 +37.2%進捗 87.9%
経常利益1,954百万円前年比 +36.6%進捗 89.0%
純利益(親会社株主帰属)1,262百万円前年比 +31.2%進捗 86.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益122.73円
期末の財政状態
総資産12,995,888千円
うち純資産 5,817,915 千円自己資本比率 44.8%前期末比 -6.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
クラウドインテグレーション事業7,149,62435.4%+36.1%
システムインテグレーション事業10,168,59050.4%+15.2%
アウトソーシング事業1,765,5658.7%+16.2%
プロダクト事業690,0643.4%+20.8%
海外事業407,3432.0%+136.9%
セグメント別利益
クラウドインテグレーション事業1,215,62861.7%+43.4%
システムインテグレーション事業270,82913.8%+67.2%
アウトソーシング事業194,6429.9%-20.6%
プロダクト事業199,47910.1%+40.8%
海外事業88,9174.5%+73.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,603百万円(前年比 +20.8%)
営業利益2,200百万円(前年比 +31.7%)
経常利益2,195百万円(前年比 +25.9%)
純利益1,459百万円(前年比 +19.2%)
業績予想の修正直近に公表されている業績予想からの修正なし(2025年1月28日付修正の詳細数値は本短信に記載なし)
年間配当予想40円 → 49円(+22.5%)
業績の増減要因
クラウドインテグレーション事業を中心に新規及び既存顧客の受注が好調に推移した。クラウドサービスの移行・利用に係る技術支援、移行後のリセール、ERPパッケージ利用支援、データセンターのストック売上、プロダクト販売、海外のシステムインテグレーション業務などが増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社システムサポート、株式会社コミュニケーション・プランニング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし
特別損益の内訳当期 特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし / 前年同期 特別利益 退職給付制度終了益 22,988千円 / 特別損失 該当事項なし
減価償却費146,417千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数10,400,000株
期末自己株式数39,526株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 20,181百万円(前年比 +23.5%) |
| 営業利益 | 1,934百万円(前年比 +37.2%) |
| 経常利益 | 1,954百万円(前年比 +36.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,262百万円(前年比 +31.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 122.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.8 / 前期末 50.9 |
| 総資産 | 12,995,888千円 |
| 純資産 | 5,817,915千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,603百万円(前年比 +20.8%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +31.7%) / 経常利益 2,195百万円(前年比 +25.9%) / 純利益 1,459百万円(前年比 +19.2%) |
| 業績予想の修正 | 直近に公表されている業績予想からの修正なし(2025年1月28日付修正の詳細数値は本短信に記載なし) |
| 年間配当予想 | 40円 → 49円(+22.5%) |
| セグメント別売上高 | クラウドインテグレーション事業 7,149,624千円(前年比 +36.1%) / システムインテグレーション事業 10,168,590千円(前年比 +15.2%) / アウトソーシング事業 1,765,565千円(前年比 +16.2%) / プロダクト事業 690,064千円(前年比 +20.8%) / 海外事業 407,343千円(前年比 +136.9%) |
| セグメント別利益 | クラウドインテグレーション事業 1,215,628千円(前年比 +43.4%) / システムインテグレーション事業 270,829千円(前年比 +67.2%) / アウトソーシング事業 194,642千円(前年比 -20.6%) / プロダクト事業 199,479千円(前年比 +40.8%) / 海外事業 88,917千円(前年比 +73.6%) |
| 減価償却費 | 146,417千円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 当期 特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし / 前年同期 特別利益 退職給付制度終了益 22,988千円 / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社システムサポート、株式会社コミュニケーション・プランニング / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 10,400,000株 |
| 期末自己株式数 | 39,526株 |
| 業績の増減要因 | クラウドインテグレーション事業を中心に新規及び既存顧客の受注が好調に推移した。クラウドサービスの移行・利用に係る技術支援、移行後のリセール、ERPパッケージ利用支援、データセンターのストック売上、プロダクト販売、海外のシステムインテグレーション業務などが増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドインテグレーション事業を中心に新規・既存顧客の受注が好調に推移したため。AWSやServiceNowなどのクラウド移行支援、移行後のリセール、ERPパッケージ利用支援、プロダクト販売、海外でのシステムインテグレーション業務も伸長した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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