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業績予想の修正4396システムサポートホールディングス情報通信・サービスその他

業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ

2025年6月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を、売上高・各利益とも上方修正し、中間配当を1円増額して年間配当を49円とした。

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修正された予想

2025年6月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2024年8月7日
売上高第2四半期累計12,644→13,060百万円
+3.3%
売上高通期26,087→26,603百万円
+2.0%
営業利益第2四半期累計1,063→1,214百万円
+14.3%
営業利益通期2,115→2,200百万円
+4.0%
経常利益第2四半期累計1,064→1,226百万円
+15.3%
経常利益通期2,106→2,195百万円
+4.3%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計718→792百万円
+10.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,444→1,459百万円
+1.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計69.31→77.26円 銭
+11.5%
1株当たり当期純利益通期139.38→141.57円 銭
+1.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

クラウドインテグレーション事業およびシステムインテグレーション事業など各セグメントが堅調に推移する見込みであることに加え、広告宣伝費の下期への繰り越し等による販売費及び一般管理費の低減を見込んだため。配当は、成長投資や経営体質強化を行いつつ累進配当を継続し、業績や利益水準に応じて配当水準の向上を図る基本方針を勘案した。

前期実績第2四半期実績 売上高 10,635 / 営業利益 883 / 経常利益 899 / 親会社株主に帰属する中間純利益 614 / 1株当たり中間純利益 59.37 / 通期実績 売上高 22,029 / 営業利益 1,670 / 経常利益 1,743 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,224 / 1株当たり当期純利益 118.24
配当予想の修正中間配当を24円00銭から25円00銭へ1円増額し、年間配当を48円00銭から49円00銭へ修正。期末配当は24円00銭で据え置き。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 12,644 / 通期 26,087 → 第2四半期累計 13,060 / 通期 26,603(第2四半期累計 3.3 / 通期 2)
営業利益第2四半期累計 1,063 / 通期 2,115 → 第2四半期累計 1,214 / 通期 2,200(第2四半期累計 14.3 / 通期 4)
経常利益第2四半期累計 1,064 / 通期 2,106 → 第2四半期累計 1,226 / 通期 2,195(第2四半期累計 15.3 / 通期 4.3)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 718 / 通期 1,444 → 第2四半期累計 792 / 通期 1,459(第2四半期累計 10.3 / 通期 1)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 69.31 / 通期 139.38 → 第2四半期累計 77.26 / 通期 141.57
対象決算期2025年6月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2024年8月7日
前期実績第2四半期実績 売上高 10,635 / 営業利益 883 / 経常利益 899 / 親会社株主に帰属する中間純利益 614 / 1株当たり中間純利益 59.37 / 通期実績 売上高 22,029 / 営業利益 1,670 / 経常利益 1,743 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,224 / 1株当たり当期純利益 118.24
修正の理由クラウドインテグレーション事業およびシステムインテグレーション事業など各セグメントが堅調に推移する見込みであることに加え、広告宣伝費の下期への繰り越し等による販売費及び一般管理費の低減を見込んだため。配当は、成長投資や経営体質強化を行いつつ累進配当を継続し、業績や利益水準に応じて配当水準の向上を図る基本方針を勘案した。
配当予想の修正中間配当を24円00銭から25円00銭へ1円増額し、年間配当を48円00銭から49円00銭へ修正。期末配当は24円00銭で据え置き。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計はクラウドインテグレーション事業およびシステムインテグレーション事業が計画より堅調に推移し、売上高が415百万円上回る見込みとなった。加えて、広告宣伝費の下期への繰り越し等により販売費及び一般管理費が低減する見込みとなった。通期も各セグメントの堅調な推移と販売費及び一般管理費の繰り越し等を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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