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業績予想の修正4396システムサポートホールディングス情報通信・サービスその他

2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年6月期の連結実績を公表し、売上高と各利益が前期を上回りました。あわせて、2025年6月期の第2四半期累計・通期の業績予想と年間配当予想を示しました。

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修正された予想

2025年6月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

顧客企業のDX需要の高まりを背景としたクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援やリセールの拡大、新規及び既存顧客の受注好調を理由としている。今後はデジタル化・業務効率化へのIT投資が拡大すると判断している。

特別損失の内容と金額

2024年6月期は固定資産除却損600千円、特別損失合計600千円。参考として2023年6月期は減損損失34,803千円。

前期実績2024年6月期:売上高22,029百万円、営業利益1,670百万円、経常利益1,743百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,224百万円、1株当たり当期純利益118.24円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計) 12,644 / 通期 26,087(第2四半期(累計) 18.9%(前年同四半期比) / 通期 18.4%(前年同期比))
営業利益非開示 → 第2四半期(累計) 1,063 / 通期 2,115(第2四半期(累計) 20.3%(前年同四半期比) / 通期 26.6%(前年同期比))
経常利益非開示 → 第2四半期(累計) 1,064 / 通期 2,106(第2四半期(累計) 18.3%(前年同四半期比) / 通期 20.8%(前年同期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 718 / 通期 1,444(第2四半期(累計) 16.9%(前年同四半期比) / 通期 18.0%(前年同期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 69.31 / 通期 139.38
対象決算期2025年6月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績2024年6月期:売上高22,029百万円、営業利益1,670百万円、経常利益1,743百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,224百万円、1株当たり当期純利益118.24円
修正の理由顧客企業のDX需要の高まりを背景としたクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援やリセールの拡大、新規及び既存顧客の受注好調を理由としている。今後はデジタル化・業務効率化へのIT投資が拡大すると判断している。
特別損失の内容と金額2024年6月期は固定資産除却損600千円、特別損失合計600千円。参考として2023年6月期は減損損失34,803千円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客企業のDX需要を背景に、クラウドサービスの移行・利用に係る技術支援やリセールが好調に推移し、新規・既存顧客の受注も好調でした。採用強化・技術者育成などの人材投資や、AI・クラウド関連の研究開発投資で販売費及び一般管理費が増加したものの、増収により利益が伸びました。今後もデジタル化や業務効率化へのIT投資が拡大すると判断しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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