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売上高前年同期比(%)書きぶり
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第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高14,192百万円前年比 +18.9%進捗 78.4%
営業利益1,183百万円前年比 +14.5%進捗 81.3%
経常利益1,194百万円前年比 +16.4%進捗 82.2%
純利益(親会社株主帰属)801百万円前年比 +16.9%進捗 81.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益77.40円
期末の財政状態
総資産8,494百万円
うち純資産 3,935 百万円自己資本比率 46.3%前期末比 +2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高クラウドインテグレーション事業 3,800,243千円(前年比 +57.4%)、システムインテグレーション事業 8,460,890千円(前年比 +8.2%)、アウトソーシング事業 1,296,586千円(前年比 +13.8%)、プロダクト事業 519,832千円(前年比 +5.3%)、海外事業 114,811千円(前年比 +61.4%)
セグメント別利益クラウドインテグレーション事業 598,519千円(前年比 +46.8%)、システムインテグレーション事業 256,589千円(前年比 -25.4%)、アウトソーシング事業 170,151千円(前年比 +12.5%)、プロダクト事業 146,399千円(前年比 +12.2%)、海外事業 40,591千円(前年比 +48.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,093百万円(前年比 +11.7%)
営業利益1,456百万円(前年比 +21.7%)
経常利益1,452百万円(前年比 +22.0%)
純利益982百万円(前年比 +25.1%)
年間配当予想25円 → 30円
業績の増減要因
情報サービス業界でシステム基盤構築や業務効率化・生産性向上に向けた投資需要が底堅く、クラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注、各種プロダクトの販売に注力した。クラウドインテグレーション事業、アウトソーシング事業、プロダクト事業、海外事業は受注・利用料・販売などが好調に推移した一方、システムインテグレーション事業はセグメント利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(株式会社ブロック)
減損損失該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,380,000株
期末自己株式数24,391株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 14,192百万円(前年比 +18.9%) |
| 営業利益 | 1,183百万円(前年比 +14.5%) |
| 経常利益 | 1,194百万円(前年比 +16.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 801百万円(前年比 +16.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 77.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.3 / 前期末 43.8 |
| 総資産 | 8,494百万円 |
| 純資産 | 3,935百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,093百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 1,456百万円(前年比 +21.7%) / 経常利益 1,452百万円(前年比 +22.0%) / 純利益 982百万円(前年比 +25.1%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 30円 |
| セグメント別売上高 | クラウドインテグレーション事業 3,800,243千円(前年比 +57.4%)、システムインテグレーション事業 8,460,890千円(前年比 +8.2%)、アウトソーシング事業 1,296,586千円(前年比 +13.8%)、プロダクト事業 519,832千円(前年比 +5.3%)、海外事業 114,811千円(前年比 +61.4%) |
| セグメント別利益 | クラウドインテグレーション事業 598,519千円(前年比 +46.8%)、システムインテグレーション事業 256,589千円(前年比 -25.4%)、アウトソーシング事業 170,151千円(前年比 +12.5%)、プロダクト事業 146,399千円(前年比 +12.2%)、海外事業 40,591千円(前年比 +48.4%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(株式会社ブロック) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,380,000株 |
| 期末自己株式数 | 24,391株 |
| 業績の増減要因 | 情報サービス業界でシステム基盤構築や業務効率化・生産性向上に向けた投資需要が底堅く、クラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注、各種プロダクトの販売に注力した。クラウドインテグレーション事業、アウトソーシング事業、プロダクト事業、海外事業は受注・利用料・販売などが好調に推移した一方、システムインテグレーション事業はセグメント利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ネット通販関連のシステム基盤構築や業務効率化・生産性向上に向けた投資需要が底堅く、クラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注や各種プロダクトの販売に注力したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。