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会社の説明から読み取った方向です。規模
12.2
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年7月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高16,198百万円前年比 +12.2%
営業利益1,196百万円前年比 +28.5%
経常利益1,190百万円前年比 +24.7%
純利益(親会社株主帰属)785百万円前年比 +16.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益75.91円
売上高営業利益率当期 7.4% / 前期 6.5%
期末の財政状態
総資産7,815百万円
うち純資産 3,421 百万円自己資本比率 43.8%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,007
投資-274
財務-240
純増減+493
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,702百万円
セグメント別売上高ソリューション事業 13,609百万円(前年比 +12.8%)、アウトソーシング事業 1,889百万円(前年比 +6.1%)、プロダクト事業 670百万円(前年比 +20.8%)
セグメント別利益ソリューション事業 3,376百万円(前年比 +16.2%)、アウトソーシング事業 579百万円(前年比 +3.7%)、プロダクト事業 399百万円(前年比 +35.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,093百万円(前年比 +11.7%)
営業利益1,456百万円(前年比 +21.7%)
経常利益1,452百万円(前年比 +22.0%)
純利益982百万円(前年比 +25.1%)
年間配当予想25円 → 30円(+20.0%)
配当性向2022年6月期 32.9 / 2023年6月期(予想) 31.6
業績の増減要因
クラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注が好調に推移し、各種プロダクトの販売にも注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 補足 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出125,102千円
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失14,054千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 116千円、減損損失 14,054千円
減価償却費177,403千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数10,380,000株
期末自己株式数22,123株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 16,198百万円(前年比 +12.2%) |
| 営業利益 | 1,196百万円(前年比 +28.5%) |
| 経常利益 | 1,190百万円(前年比 +24.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 785百万円(前年比 +16.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 75.91円 |
| 売上高営業利益率 | 当期 7.4% / 前期 6.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 43.8 / 前期末 44.9 |
| 総資産 | 7,815百万円 |
| 純資産 | 3,421百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,007百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -274百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -240百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,702百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,093百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 1,456百万円(前年比 +21.7%) / 経常利益 1,452百万円(前年比 +22.0%) / 純利益 982百万円(前年比 +25.1%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 30円(+20.0%) |
| 配当性向 | 2022年6月期 32.9 / 2023年6月期(予想) 31.6 |
| セグメント別売上高 | ソリューション事業 13,609百万円(前年比 +12.8%)、アウトソーシング事業 1,889百万円(前年比 +6.1%)、プロダクト事業 670百万円(前年比 +20.8%) |
| セグメント別利益 | ソリューション事業 3,376百万円(前年比 +16.2%)、アウトソーシング事業 579百万円(前年比 +3.7%)、プロダクト事業 399百万円(前年比 +35.2%) |
| 減価償却費 | 177,403千円 |
| 減損損失 | 14,054千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 116千円、減損損失 14,054千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 補足 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出125,102千円 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 10,380,000株 |
| 期末自己株式数 | 22,123株 |
| 業績の増減要因 | クラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注が好調に推移し、各種プロダクトの販売にも注力した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドサービス利用支援分野で新規・既存顧客の受注や各種プロダクトの販売に注力した結果、業績が伸長した。次期については、デジタル化や業務効率化に向けたIT投資が継続・拡大すると見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。