アクリート(4395)・施策再定義
東京証券取引所マザーズへの新規上場と公募増資
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
アクリートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 マザーズ市場(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」
上場市場の表示が、第1四半期会計期間末のマザーズ市場から提出日現在のグロース市場へ移行している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社株式は、平成30年7月26日付で、東京証券取引所マザーズ市場へ上場しております。上場にあたり、平成30年7月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により払込みを受けました。さらに、平成30年8月28日を払込期日とする第三者割当増資の払込みを受けました。」
マザーズ上場、公募増資および第三者割当増資が実施済みであることを年次報告でも確認している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社株式は、平成30年7月26日付で、東京証券取引所マザーズ市場へ上場しております。上場にあたり、平成30年7月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により払込みを受けました。さらに、平成30年8月28日を払込期日とする第三者割当増資の払込みを受けました。」
マザーズ市場への上場、公募増資および第三者割当増資が実施済みであることを記載している。公募増資は500,000株、第三者割当増資は138,000株である。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月22日付で東京証券取引所マザーズへの新規上場を承認されました。」
新規上場の承認、公募による新株式500,000株の発行、平成30年7月25日の払込完了および平成30年7月26日のマザーズ市場上場を記載している。