Komori
アクリート(4395)・施策削除

Xoxzoの67%取得による国際網SMS市場への進出

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY20232021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
Xoxzo買収による国際網SMS事業への進出と撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「連結子会社「株式会社Xoxzo」の全株式を売却」

    2024年12月25日にXoxzoの全株式を売却し、国際網SMS市場への同社を通じた事業展開を終了した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2024年1月12日に株式会社Xoxzoの発行済み株式の33%を追加取得し、完全子会社といたしました。」

    2021年10月に取得した67%に加え、2024年1月12日に残る33%を追加取得し、Xoxzoを完全子会社化した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度において、国際網を主としたSMS配信サービスを展開する株式会社Xoxzoを子会社化することで、すぐに利用したい、送信元をアルファベットで送りたいという、これまでできなかった顧客の要望への対応が可能となりました。」

    Xoxzoの子会社化を通じ、国際網SMSに関する顧客要望への対応可能性を継続して記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度において、国際網を主としたSMS配信サービスを展開する株式会社Xoxzoを子会社化し、一定の規模を有する国際網SMS配信市場において、さらなる顧客拡大や新たな顧客層へのリーチを実現し、SMS配信市場全体における当社グループのシェアを高めるよう取り組んでおります。」

    Xoxzoの子会社化を前提とする国際網SMS市場での顧客拡大・新規顧客層へのリーチの取り組みを継続している。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年9月16日開催の取締役会において、株式会社Xoxzo(以下、「Xoxzo」)の67%の株式を取得し子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結、2021年10月7日に株式の67%の取得を完了しました。」

    国際網を主とするSMS配信事業者Xoxzoの67%取得を2021年10月7日に完了した。多様な顧客ニーズへの対応、国際網SMS市場での顧客拡大および市場シェア向上を狙っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Xoxzoの67%取得による国際網SMS市場への進出|アクリート(4395)の変遷 | Komori