アクリート(4395)・施策再定義
「第14回 EDIX(教育総合展)東京」への出展
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
アクリートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023展示会等への展開拡大有価証券報告書
「また、国内各地の展示会等に出展・協賛することにより新規顧客開拓、サービスの浸透に積極的に取り組んでまいりました。」
特定の教育展示会への出展から、国内各地の展示会等への出展・協賛を通じた新規顧客開拓へ取り組みの表現を広げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、「第14回 EDIX(教育総合展)東京」に出展するなど新規顧客開拓、サービスの浸透に積極的に取り組んでおります。」
教育総合展への出展を通じた安心メールサービスの新規顧客開拓・浸透施策を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、「第14回 EDIX(教育総合展)東京」に出展するなど新規顧客開拓、サービスの浸透に積極的に取り組んでおります。」
教育総合展への出展を通じた安心メールサービスの新規顧客開拓・浸透施策を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、「第14回 EDIX(教育総合展)東京」に出展するなど新規顧客開拓、サービスの浸透に積極的に取り組んでおります。」
教育総合展への出展を通じて、安心メールサービスの新規顧客開拓と浸透を図る施策を初めて記載している。