Komori
アクリート(4395)・方針再掲直近の適時開示(2026-07-31)では「前進」

自己資金を基本とし必要に応じて資金調達を行う方針

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再定義FY2021再掲FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進適時開示

    「当該借入に係る借入金は、GPU サーバー関連事業拡大に伴う運転資金として充当するための資金の借入であります。」

    自己資金および金融機関借入を基本とする資金源方針について、GPUサーバー関連事業の拡大に伴う2,300,000千円の借入という具体的な資金調達として示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動に必要となる資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」

    新サービス、M&A、研究開発等の資金を自己資金および金融機関借入で賄う方針を継続している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらの事業活動に必要となる資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」

    従来の「自己資金を基本とし、必要に応じて資金調達」から、自己資金と金融機関借入を基本とする資金源方針へ表現を改めた。M&Aや研究開発を含む成長投資を資金需要としている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動に必要となる資金は、自己資金により充当する事が基本方針でありますが、必要に応じて資金調達を実施いたします。」

    付加価値サービス開発、営業体制強化、新事業領域進出の資金について、自己資金を基本とし必要時に資金調達を行う方針を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「これらの事業活動に必要となる資金は、自己資金により充当する事が基本方針でありますが、必要に応じて資金調達を実施いたします。」

    付加価値サービス開発や営業体制強化に必要な資金について、自己資金を基本としつつ必要時には資金調達を行う方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の適時開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資金を基本とし必要に応じて資金調達を行う方針|アクリート(4395)の変遷 | Komori