国内・海外メッセージングサービス事業のセグメント業績
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
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- FY2025-H1中間期の3事業セグメント業績有価証券報告書
「売上高 3,288,227 9,553 569,867 3,867,648 △ 194,840 3,672,807 セグメント損益 570,443 △ 75,344 44,557 539,656 △ 308,425 231,230」
2025年上期は、コミュニケーション事業が売上高3,288,227千円・セグメント利益570,443千円、ソリューション事業が売上高9,553千円・損失75,344千円、投資・インキュベーション事業が売上高569,867千円・利益44,557千円となった。 - FY2024通期の3事業セグメント業績開示有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は対前年同期比16.8%増の6,347,970千円となりました。売上高については当社グループの主たる事業である「コミュニケーション事業」が5,806,290千円、「ソリューション事業」は445,454千円、「投資・インキュベーション事業」についても138,800千円でした。」
従来の国内・海外区分から変更した3事業セグメントについて、通期売上高を開示した。コミュニケーション事業は増収増益、ソリューション事業は損失、投資・インキュベーション事業は利益となった。 - FY2024-H1中間期の国内減収減益・海外赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当セグメントの売上高は1,797,131千円(前年同期比10.6%減)、セグメント利益は109,548千円(前年同期比56.4%減)となりました。以上の結果、当セグメントの売上高は801,563千円(前年同期比7.7%増)、セグメント損失は24,408千円(前年同期は5,550千円のセグメント損失)となりました。」
中間期の国内メッセージングサービス事業は減収減益、海外メッセージングサービス事業は増収となった一方、セグメント損失が5,550千円から24,408千円へ拡大した。 - FY2024-Q1国内減収減益・海外赤字化有価証券報告書
「この結果、当セグメントの売上高は909,847千円(前年同四半期比14.2%減)、セグメント利益は52,453千円(前年同四半期比70.8%減)となりました。」
第1四半期の国内メッセージングサービス事業は減収減益となった。海外メッセージングサービス事業も売上高387,548千円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント損失12,251千円となり、前年同四半期の利益から損失に転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当セグメントの売上高は3,854,008千円(前年同期比20.1%減)、セグメント利益は335,799千円(前年同期比71.6%減)となりました。海外メッセージングサービス事業の売上高は1,579,549千円(前年同期比15.7%増)、セグメント損失は25,332千円(前年同期は8,029千円のセグメント損失)となりました。」
通期では国内メッセージングサービス事業が減収減益、海外メッセージングサービス事業が増収となった一方、セグメント損失は25,332千円へ拡大した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「国内メッセージングサービス事業の売上高は2,872,250千円(前年同四半期比22.3%減)、セグメント利益は283,006千円(前年同四半期比71.8%減)となりました。海外メッセージングサービス事業の売上高は1,099,199千円(前年同四半期比19.8%増)、セグメント損失は21,215千円(前年同四半期は8,994千円のセグメント損失)となりました。」
国内事業は減収・セグメント利益減、海外事業は増収となった一方、セグメント損失は前年同四半期の8,994千円から21,215千円へ拡大した。