エクスモーション(4394)・方針再掲
コンサルタント要員数・ROE・配当性向の重要経営指標化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率とコンサルタント人数による経営管理4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、重要な経営指標として、売上高、売上総利益率、売上高営業利益率、コンサルティング要員、ROE及び増配率を使用しております。」
配当性向から変更された増配率を含む6指標を重要な経営指標として継続して使用している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、重要な経営指標として、売上高、売上総利益率、売上高営業利益率、コンサルティング要員、ROE及び増配率を使用しております。」
配当性向から変更された増配率(3か年平均)を含む6指標を、重要な経営指標として継続して使用している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、重要な経営指標として、売上高、売上総利益率、売上高営業利益率、コンサルティング要員、ROE及び増配率を使用しております。なお、指標としていました配当性向については、当社グループの配当方針に合わせ、増配率(3か年平均)に変更しております。」
従来の配当性向を重要経営指標から外し、配当方針に合わせて増配率(3か年平均)へ変更している。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、売上総利益率及び売上高営業利益率と、新たに収益に影響するコンサルタント要員数を追加、また、資本政策として、ROEと配当性向を追加しました。これらを重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。」
従来の売上高・利益率に加え、コンサルタント要員数、ROE及び配当性向を重要な経営指標として追加している。