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エクスモーション(4394)・施策再定義

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資・第三者割当増資による資本調達

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q3 – FY20192018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

エクスモーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロースとなっております。」

    従来のマザーズ上場について、2022年4月4日の市場区分見直し後は東京証券取引所グロースとして記載されている。
  2. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2018年7月 東京証券取引所マザーズに株式を上場」

    マザーズ上場と公募増資・第三者割当増資による資本調達を過去の実績として引き続き記載している。
  3. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2018年7月26日に東京証券取引所マザーズに上場し、2018年7月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式200,000株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ307,280千円増加し、2018年8月30日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式54,600株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ83,887千円増加しております。」

    マザーズ上場、公募増資及び第三者割当増資による資本調達を過去の実績として引き続き開示している。新たな資本調達は記載されていない。
  4. FY2018実績引用有価証券報告書

    「2018年7月26日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」

    マザーズ上場、公募増資20万株及び第三者割当増資5万4,600株による資本調達を当期の実績として記載している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「平成30年7月26日に東京証券取引所マザーズに上場し、平成30年7月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式200,000株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ307,280千円増加し、平成30年8月30日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式54,600株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ83,887千円増加しております。」

    マザーズ上場に伴う公募増資と第三者割当増資を実施し、資本を大幅に増強したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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