ロジザード(4391)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このため、当社製品に現在利用している技術が第三者の取得している特許権、著作権などの知的財産権を侵害する可能性を完全に否定することができません。」
第三者の知的財産権侵害による信用低下、損害賠償、販売差止めのリスクを再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このため、当社製品に現在利用している技術が第三者の取得している特許権、著作権などの知的財産権を侵害する可能性を完全に否定することができません。」
第三者の知的財産権侵害に伴う信用低下、損害賠償、販売差止めのリスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような事態が発生した場合には、当社グループの信用の低下、損害賠償請求、当社製品の全部あるいは一部の販売差止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害に伴う信用低下、損害賠償、販売差止めのリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような事態が発生した場合には、当社グループの信用の低下、損害賠償請求、当社製品の全部あるいは一部の販売差止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害に伴う信用低下、損害賠償、販売差止めのリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような事態が発生した場合には、当社グループの信用の低下、損害賠償請求、当社製品の全部あるいは一部の販売差止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害に伴う信用低下、損害賠償、販売差止めのリスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループ製品に現在利用されている技術が侵害する特許権、著作権などの知的財産権を第三者が既に取得している可能性や、将来的に当社製品における必須技術が侵害し得る特許権、著作権などの知的財産権を第三者が既に取得し、又は今後取得する可能性を完全に否定することができません。」
知的財産権の侵害可能性と、それに伴う信用低下、損害賠償、販売差止めの可能性を記載している。