内部留保を優先した無配方針
FY2018に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026配当額の増加有価証券報告書
「当社は、配当性向20%以上とすることを利益配分の基本方針としております。」「当事業年度末の配当金については、2026年9月28日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり19円の普通配当を決議予定であります。」
配当性向20%以上の基本方針を継続し、FY2026の期末普通配当を1株当たり19円とする予定を記載している。前年度の18円から増加している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年9月24日 定時株主総会 普通株式 58,133 18.00 2025年6月30日 2025年9月25日 利益剰余金」
配当性向20%以上を基本方針とする配当政策に基づき、1株当たり18.00円、総額58,133千円の配当を実施したことを記載している。 - FY2025配当額の増加有価証券報告書
「当社は、配当性向20%以上とすることを利益配分の基本方針としております。」「当事業年度末の配当金については、2025年9月24日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり18円の普通配当を決議予定であります。」
配当性向20%以上の基本方針を継続し、FY2025の期末普通配当を1株当たり18円とする予定を記載している。前年度の16円から増加している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年9月26日 定時株主総会 普通株式 51,372 16.00 2024年6月30日 2024年9月27日 利益剰余金」
配当性向20%以上を基本方針とする配当政策に基づき、1株当たり16.00円、総額51,372千円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2024配当額の増加有価証券報告書
「当社は、配当性向20%以上とすることを利益配分の基本方針としております。」「2024年9月26日 定時株主総会決議 51,372 16.00」
配当性向20%以上の基本方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当額は16.00円となった。前事業年度の12.00円から増加している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 38,263 12.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」
連結配当性向20%以上を基本方針とする配当政策に基づき、1株当たり12.00円、総額38,263千円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2023配当額の減少有価証券報告書
「2023年9月27日 定時株主総会決議 38,263 12.00」
配当性向20%以上とする基本方針を継続しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は12.00円となった。前事業年度の14.95円から配当額が減少している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年9月27日 定時株主総会 普通株式 47,427 14.95 2022年6月30日 2022年9月28日 利益剰余金」
連結配当性向20%以上を基本方針とする配当政策に基づき、1株当たり14.95円、総額47,427千円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、連結配当性向20%以上とすることを利益配分の基本方針としております。ただし、特殊要因がある場合には、これを加減算した調整後の基本的1株当たり当期利益を基に配当額を決定いたします。 内部留保資金につきましては、財務体質の強化及び今後の業容拡大のための資金として有効に活用していく所存であります。」
会社設立以来の無配・内部留保優先方針から、連結配当性向20%以上を基本方針とする配当政策へ移行し、当事業年度は1株当たり14.95円を配当した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び継続的な拡大発展を目指すため、現在は内部留保の確保が重要であると考え、会社設立以来配当を行っておりません。株主利益の最大化を重要な経営目標の一つとして認識しておりますが、現在は内部留保の充実に注力することを基本的な方針としております。」
会社設立以来の無配を継続し、財務体質強化と業容拡大のため内部留保を優先する方針を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間において配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在は内部留保の確保が重要であると考え、会社設立以来配当を行っておりません。株主利益の最大化を重要な経営目標の一つとして認識しておりますが、現在は内部留保の充実に注力することを基本的な方針としております。」
無配を継続し、財務体質強化と業容拡大のため内部留保を優先する方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間においても配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在は内部留保の確保が重要であると考え、会社設立以来配当を行っておりません。株主利益の最大化を重要な経営目標の一つとして認識しておりますが、現在は内部留保の充実に注力することを基本的な方針としております。」
財務体質の強化と業容拡大のため内部留保を優先し、配当実施の可能性・時期は未定としている。