Komori
ロジザード(4391)・施策再掲

新常態に対応したリモート事業継続体制

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20222020: 120202021: 120212022: 32022
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「コロナ禍とそれに続く移動自粛要請への対応として、当社グループでは製品の納品へのWebツールの活用及び在宅勤務体制への移行など、オンラインで事業継続できる取り組みを進めてまいりました。今後は新たなパンデミック発生などでも事業継続できるよう、引き続きリモート対応を進めてまいります。」

    Webツール、在宅勤務、リモート対応による新常態下の事業継続体制を再掲している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて3,073千円増加し、240,043千円となりました。この主な要因は、新常態に対応したオフィスの改装等により有形固定資産が増加したことによるものであります。」

    新常態に対応したオフィスの改装等による有形固定資産の増加を引き続き記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ12,004千円増加し、248,974千円となりました。この主な要因は、新常態に対応したオフィスの改装等により有形固定資産が増加したことによるものであります。」

    新常態に対応したオフィス改装等による有形固定資産の増加を引き続き記載している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ16,628千円増加し、253,598千円となりました。この主な要因は、新常態に対応したオフィスの改装等により有形固定資産が増加したことによるものであります。」

    新常態に対応したオフィスの改装等を実施し、有形固定資産が16,628千円増加した実績を記載している。リモート・新常態対応の事業継続体制に、オフィス整備の実施が加わった。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「コロナ禍とそれに続く移動自粛要請への対応として、当社では製品の納品へのWebツールの活用および在宅勤務体制への移行など、オンラインで事業継続できる取組を進めてまいりました。また従来は大規模セミナーでECシフトに取り組まれる企業への製品紹介・情報発信や、説明会・個別ミーティングなどで行っておりました企業情報の発信にも、Webツールを利用した新たな取組を開始いたしました。コロナ禍の第2波或いは新たなパンデミック発生などでも事業継続できるよう、引き続きリモート対応を進めてまいります。」

    納品へのWebツール活用、在宅勤務、情報発信のWeb化、リモート対応を組み合わせ、感染症や移動自粛下でも事業を継続する体制を新たな課題・施策として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新常態に対応したリモート事業継続体制|ロジザード(4391)の変遷 | Komori