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ロジザード(4391)・施策再定義

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2019-Q1 – FY20202018: 220182019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社

ロジザードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ市場(第3四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」

    上場市場の表示が、第3四半期会計期間末時点のマザーズ市場から提出日現在のグロース市場へ移行している。
  2. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2018年7月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場」

    東京証券取引所マザーズへの上場を過去の実績として沿革に再掲している。
  3. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当社株式は2018年7月4日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    東京証券取引所マザーズへの上場を過去の実績として再掲している。
  4. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社株式は2018年7月4日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    東京証券取引所マザーズへの上場を過去の実績として再掲している。
  5. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2018年7月4日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり2018年7月3日に公募増資による払込を受けました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資の払込完了を過去の実績として再掲している。
  6. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成30年7月4日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり平成30年7月3日に公募増資による払込を受けました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と、それに伴う公募増資の払込完了を過去の実績として記載している。
  7. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年7月4日付で東京証券取引所マザーズへの新規上場をいたしました。この株式上場にあたり、当社普通株式400,000株の新株式を発行し、平成30年7月3日に払込が完了いたしました。」

    東京証券取引所マザーズへの新規上場と、一般募集による400,000株の新株発行・払込完了を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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