ロジザード(4391)・リスク再掲
海外子会社の財務諸表換算に伴う為替リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
円安による為替換算調整勘定の変動37社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は少額にとどまっておりますが、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建て営業債権の為替変動リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外子会社の財務諸表は、原則として現地通貨で作成された後、連結財務諸表作成のために円換算されております。したがって、決算時の為替レートにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外子会社の財務諸表換算に伴う為替変動リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外子会社の財務諸表は、原則として現地通貨で作成された後、連結財務諸表作成のために円換算されております。したがって、決算時の為替レートにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外子会社の財務諸表換算に伴う為替変動リスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「決算時の為替レートにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外子会社の現地通貨財務諸表を円換算する際の為替変動をリスクとしている。