Komori
ロジザード(4391)・リスク再掲

ソフトウェアの瑕疵・不具合

FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アプリケーション・ソフトウエアの不具合リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社が販売するソフトウエアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社の製品サービス等の提供ができなくなり、また、損害賠償の請求が発生するなど、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ソフトウェアの重大な瑕疵・不具合による提供停止や損害賠償リスクを再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社が販売するソフトウエアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社の製品サービス等の提供ができなくなり、また、損害賠償の請求が発生するなど、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ソフトウェアの重大な瑕疵・不具合に伴う提供停止や損害賠償リスクを再掲している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが販売するソフトウエアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社グループの製品サービス等の提供ができなくなり、また、損害賠償の請求が発生するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ソフトウェアの重大な瑕疵・不具合に伴う提供停止や損害賠償のリスクを再掲している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループが販売するソフトウェアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社グループの製品サービス等の提供ができなくなり、また、損害賠償の請求が発生するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ソフトウェアの重大な瑕疵・不具合に伴う提供停止や損害賠償のリスクを再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが販売するソフトウェアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社グループの製品サービス等の提供ができなくなり、また、損害賠償の請求が発生するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ソフトウェアの重大な瑕疵・不具合に伴う提供停止や損害賠償のリスクを再掲している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループが販売するソフトウェアに重大な瑕疵や不具合が発生した場合には、修正に時間を要し、その間当社グループの製品が販売できなくなり、また、損害賠償の請求により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    社内検査や不具合修正体制を示す一方、重大な瑕疵・不具合発生時の販売停止や損害賠償の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウェアの瑕疵・不具合|ロジザード(4391)の変遷 | Komori