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ロジザード(4391)・リスク再掲

個人情報の漏洩・消失・不正利用

FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに138社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「しかしながら、外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。」

    個人情報の漏洩・消失・不正利用による信用低下や損害賠償リスクを再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。」

    個人情報の漏洩・消失・不正利用による信用低下、損害賠償、業績・事業展開への影響リスクを再掲している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。そのような場合は、当社グループの業績及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報の漏洩・消失・不正利用による信用低下、損害賠償、業績・事業展開への影響リスクを再掲している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。そのような場合は、当社グループの業績及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報の漏洩・消失・不正利用による信用低下、損害賠償、業績・事業展開への影響リスクを再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。」

    個人情報の漏洩・消失・不正利用による信用低下や損害賠償のリスクを再掲している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「外部からの不正アクセス、システム運用における人的過失、従業員の故意等による個人情報の漏洩、消失、不正利用が発生した場合、対応次第では、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。」

    プライバシーマーク、個人情報保護マネジメントシステム、防止策を記載する一方、情報漏洩等の影響可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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