ロジザード(4391)・施策再掲
物流のサステナビリティへの貢献
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流・流通の労働力不足対応DX・自動化研究2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「物流の現場では「労働力不足」への対応及びそれに呼応する「業務のDX化」が強く求められる環境です。当社では当社が提供する省人化・自働化技術並びにクラウドサービスにより、これらのIT技術によって課題の相当部分の解決に貢献し、事業拡大を図る好機と考えております。」
労働力不足・物流DXを重要課題とし、省人化・自働化技術とクラウドサービスによる解決を事業機会とする方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「物流の現場では「労働力不足」への対応及びそれに呼応する「業務のDX化」が強く求められる環境です。当社では当社が提供する省人化・自働化技術並びにクラウドサービスにより、これらのIT技術によって課題の相当部分の解決に貢献し、事業拡大を図る好機と考えております。」
物流の労働力不足・DX化を重要課題とし、省人化・自働化技術とクラウドサービスで対応する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では当社が提供する省人化・自働化技術並びにクラウドサービスにより、これらのIT技術によって課題の相当部分の解決に貢献し、事業拡大を図る好機と考えております。当社は、これらに応えるサービスの提供を行うと同時に、成長とリスクに対応できる組織体制を構築してまいります。」
物流のサステナビリティへの貢献を重要課題として再確認し、省人化・自働化技術とクラウドサービスによる労働力不足・DX課題への対応を事業拡大機会として記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、特に深刻化している物流現場の人手不足の解消は、喫緊の社会課題と強く認識しております。そのために、積極的な人材投資を行い、流通業や物流業の変化に対応した新技術の研究開発と活発な新規サービスの提案を実施致しました。」
物流の人手不足を社会課題と位置づけ、人材投資、新技術の研究開発、新規サービスの提案を通じて対応した実施内容を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「① 「物流のサステナビリティ」への貢献 IT技術によって課題の相当部分の解決が可能と考えております。当社は、これらに応えるサービスの提供を行うと同時に、成長とリスクに対応できる組織体制を構築してまいります。」
物流作業・製品操作の省力化・自動化、輸配送効率化、OMO等を、サステナビリティ上の重要課題として位置づける記述が初めて独立して示された。